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2022/6/30 7:36

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25度の焼酎で甲種と乙種の違い ――― シニア世代です。飲む量は少ないです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

国際がん研究機関( IARC)が、実害性を指摘のWeb提供に感謝です わが家は、チョビチョビの晩酌タイプで休肝日なしの疲労回復剤にしてシニア世代です 今をもって、血液検査で、肝蔵・腎蔵系その他健常維持できて運動も汗カキも順調で、今後の食餌生活・自活生活の順調を目途に、 介護施設とのご縁・入所を遠ざけようと努力中で・・・ コロナ社会で勉強の場が得られた思いがしております。

お礼日時:7/3 18:11

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こんばんわ、 焼酎について、あまり詳しくはありませんが、 昔から好きなアイテムが有ります。 長崎は壱岐の麦焼酎「初代嘉助」です・・ 「百周年記念ボトル」として売り出していました・・ 画像を載せます・・ご笑覧下さい・・・(^_-) (場違いはご容赦を・・) それから「甲類」「乙類」の用語についてゞすが、 その昔、会社の先輩から聞いた話しで、 あれは税法上の分類で、連続醸造で生産される 例えば「ホワイトリカー」の様な焼酎を「甲類」 伝統的な手作り焼酎を「乙類」と呼んだそうです・・ ところが、 「わしらが手塩に掛けて育てた手造焼酎を『乙類』とは何事だ!」 と、中小の蔵から猛反発・・そこで急遽「本格焼酎」の用語を 補ったそうで・・いずれにしても「お上」は税金を取ることだけ 熱心で、デリカシーは無頓着の様です・・・(/_;) ごたゞた書いてまとまりませんが、ご容赦を・・・m(_ _)m

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そもそも健康を気にするなら25度のアルコールがアカンでしょw

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健康上の効能的な違いはあまりないです。 乙類焼酎には血栓予防や血糖値が上昇するのを予防したりする効果があると 言われています。 芋焼酎にはポリフェノールの一種であるアントシアニンが含まれているため、抗酸化作用で老化を遅らせたり血液がサラサラになるとも言われています。 適量を飲んだ場合です。 1日の摂取量は72ml、1合の2分の1以上3分の1未満の場合だそうです。

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質問者2022/6/30 10:17

有難うございます。飲むなと言われ害作用を調べたりです 1.芋焼酎にポリフェノールの一種(アントシアニン)が含まれる」―と。 疑問>焼酎は上流精製だと言われます。ポリフェノール分は水蒸気に連ねて蒸留されるのですかね? 2.1日の摂取量72mlと。 問>焼酎25度商品の72ml? これは、アルコール(100%)分の原液として72mlでしたか。

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本格焼酎の血液サラサラ効果は 研究した結果などが報告されています。 しかし、あくまでも適量飲んだばあいですので 健康上への違いも大差ありません。

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質問者2022/6/30 10:21

掘り下げて検討結果ですけど 本格焼酎の表現は、一般には「乙種焼酎のことでしたね」 そうですか?