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2022/7/2 6:11

33回答

ロケットや宇宙に対する身近さについて、日本とアメリカ等は違いがあるのでしょうか??

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ベストアンサー

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質問者2022/7/2 9:59

回答ありがとうございます。 テレビチャンネルがあるのですか! もう違いすぎますね… YouTubeの情報もありがとうございます。 こどもに見せてみます(^-^)

その他の回答(2件)

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おもちゃの話は聞きませんが、アメリカはロケット花火の亜種であるモデルロケットと呼ばれる玩具用ロケットが盛んに授業等で用いられていると聞きます。(日本モデルロケット協会さんらが日本でも教室を開いてはいます。)

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もう50年も前に月にまで人を送り込んだアメリカとは雲泥の差があると思います。その後もスペースシャトルを何十回も宇宙に飛ばしているのですから、有人宇宙飛行に関してはアメリカが第一人者であるという国民的な意識があっても当然で、子供たちも知らず知らずのうちにそういう意識を持っているでしょう。そこに、おもちゃのロケットの需要があることは容易に想像がつきます。 それに引き換え、日本では人工衛星くらいは飛ばしますが、国産機による有人宇宙飛行はまだまだ計画段階で具体的に進んでいるところは何もないと言えるほどです。 もしも国内で1~2年に1度程度でも有人ロケットを飛ばすようになれば、国民全体の意識も変わり、もっと身近にロケットのおもちゃがある生活になっていくと思います。

私はアメリカ国内の事情には詳しくありませんが、映画のトイストーリーに宇宙飛行士のおもちゃが出てくる時点で、宇宙の身近さの違いがあることは明白だと思います。 カウボーイやカウガール、軍曹(軍人)のおもちゃが出てくるのも同様の理由でしょう。