加法減法で出てくる「負の符号のマイナス」と「減法の記号の引く」の見分け方がよく分かりません。どのように見分けるかのコツ・ルールはあるのでしょうか? また、-6×2-8÷(-4)と、

中学数学54閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:7/5 23:47

その他の回答(4件)

0

「差」は「マイナスを足すこと」として定義されます。つまり、実数a,bにたいし、a-bという実数を a-b=a+(-b) で定義します。減法としての-と、負の符号の-は同じものではありませんが、「減法としての-は、負の符号-を用いて定義される」という関係にあるわけです。両者の見分け方は、単に両隣に実数があれば減法としての-であり、そうでなければ負の符号としての-です。

0

見分ける必要はありません。全部マイナスです。 5-3は 5ひく3ではなく 5たすマイナス3と見ればいいです

0

数-数は引き算で,-数はマイナス。

全部マイナスというのはデタラメな話で,引き算という計算があるのです。マイナスを足したものと結果が同じなだけで,意味は違います。