タクシーの営業区域について。 例えば、A交通圏とB交通圏の境界線上で乗客を拾い、C交通圏内で降ろしたとします。 A交通圏とB交通圏のどちらのタクシーでも、合法的に客を運べますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答を下さった皆様、ありがとうございました。 GPSで乗車位置を管理していたのですね。

お礼日時:7/6 20:51

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乗車地•降車地のいずれかがそのタクシーの営業区域に該当すればOKです。

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岡山市と都窪郡早島町の境目に大きな流通センターがあって、その中にコンベックス岡山という総合展示場があります。 岡山市と早島町の両方にまたがっており、東入口は岡山市、西入り口は早島町です。 本来ならば東入り口は岡山市、西入り口は早島町を含む倉敷営業エリアのタクシーしか待機はできません。 ところが現実問題として岡山市のタクシーはわざわざ待機をしに行かないので東入り口にも倉敷営業エリアのタクシーが待機をしています。 地方では境界線部分は曖昧にしておいた方が都合がいいこともあるのですよ。

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→境界線上で乗客を拾い 北朝鮮と韓国じゃないんだから境界線へ1ミリ侵入したからって殺されません。気にすることはない(笑) で、回答。 そのタクシーの許可された営業範囲がどこなのか?が問題。そこを設定しなきゃ回答がムダに長くなる。

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境界「上」ってのはレアケースですね。 自動日報だとあくまでもGPS基準ですから、あきらかにAで乗せているのに記録上Bで乗せたことになってしまうこともあります。 後日に報告書を書いたことも何回もあります。 特にお咎めは無しでした。 手書きの日報なら、えーと、うん、まあ、はい。 なので、基本的にはその場所の住所が基準でしょうが、ある程度のグレーゾーンはあるのかな、という感じでしょう。 道の上り側下り側で、調布市と三鷹市、練馬区と新座市なんて所もありますから、厳格にしすぎるわけにもいかないんでしょう。

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厳密に区域を遵守するのであれば、A→境→Bだとして、境上にお客様がいるなら、Aの車は手前で、Bの車は先で停車して、お客様に一歩歩いてもらえば問題ないですね。