ハルマゲドンはいつ終了するのでしょうか? 最終的には神の軍勢が勝利するという筋書きですが、具体的にどのように勝利し、いつ頃勝利するのか? またハルマゲドンはいつ終了するのか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございます

お礼日時:7/4 23:09

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2022年の後半から、世界の状況が一気に悪化し、2024年にいわゆる救世主とよばれる存在が現れます そこから新しい世界が始まります なので、勝利するのは、2024年ということになりますね ハルマゲドンというのは善と悪の戦いで、たとえば、今の世の中は強いもの勝ちの世になっているわけですが、これが逆転する時代が来ます 今の人間の世の中は、本質的に悪にも関わらず、善と思ったり、本質的に善にも関わらず、悪と思われていたりすることが多いです そうやって、知らず知らずのうちに悪を行っている人がいる そういう人達の特徴を一言でいうなら、思いやりがない、ということです 各預言では7割の人が滅びますが、街中でいろんな人を見ていると、1割くらいしか残れないのではないか・・・ と思います 牛頭天王の物語は、まさにハルマゲドンの物語なわけです 最後にこうなるというのがわかっているわけですね 牛頭天皇は思いやりのない一族を疫病で滅ぼすわけですね 今それが世界に現れているわけです もちろん、戦争や天変地異もこれから激しく起こります

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東日本大震災の時はこんなことを言うキリスト教がありました。 --- 2011年3月11日に起きた東日本大震災について キリスト教福音伝道者フランクリン・グラハムは、米国テレビ局 Newsmaxの電話取材に対して、日本での地震と津波は キリストの再臨とアルマゲドンの予兆かもしれないと述べた。 ⋯⋯⋯ 「丘の上チャペル」のブログ マタイの福音書 24:35-44 「洪水前の日々は,ノアが箱舟に入るその日まで,人々は,飲んだり,食べたり,娶ったり,嫁いだりしていました。そして,洪水が来て全ての物をさらってしまうまで,彼らは分からなかったのです。人の子が来るのも,そのとおりです」(マタイの福音書24:38-39)。 今回の東北地方の津波を見て,ちょうどこの御言葉の通りのことが起きた。ノアの洪水の時のように,神は人間の罪に対する審判と滅びがあることを警告しているのである。 創世記 19:14 「主はこの町を滅ぼすために,私たちを遣わされたのです」。そこでロトは出て行き,娘たちを娶った婿たちに告げて言った。「立ってこの場所から出て行きなさい。主がこの場所を滅ぼそうとしておられるから」。 しかし,彼の婿たちは,それは冗談のように思われた(創世記19:14)。町が滅びるなどソドムの町の人々にとってそれは冗談のように思われた。しかし神は罪深い町ソドムとゴモラの町を滅ぼされた。 今回の東北関東震災を通して,滅びというものがあるのだということの警告である。罪は必ず滅ぼされる。悔い改めて救い主に聞き従わなければならない。 ⋯⋯⋯ 北白川スー:クリスチャンであり造形作家・エッセイストである。 未曾有の大震災・・・。 目の前に迫りくる、圧倒的な風景・・・。 しかし日本人は冷静である・・・。 決して神に祈ろうとはしない・・・・。 冷静であり、すでに次のことを考えてすらいる・・・・。 聖書・バイブルは、 信仰とは、神に聞くことだと示している。 私たち人間は大自然の中に育まれ生きている。 大自然の摂理の中、 大自然の法則の中に生きているのです。 神によって守られていると言っていい。 地震や津波が暮らしの中に位置している日本。 なのに、経済や物流、生産、エネルギー、暮らし、 インフラの、そのすべてが、海や川にそった陸地に作られている。 幾度となく経験する津波に地震・・・・。 自然の摂理に聞こうとはしない、 耳を傾けない日本人・・・・・。 自分たちの思うとおりに生きようとする日本。 自分たちの知恵や力に頼って。 自分たちの可能性に、その支えを築こうとする日本・・・。 いつまでたっても神に聞こうとはしない。 神に祈ろうとはしない。 仏教の教えすら「聞法」を説いている。 何か大事なことを忘れてはいないかと・・・・。 多くの命が失われた東北関東大震災・・・。 今回の震災は、私たち日本に、 何かを問いかけています。 これでいいのかと・・・・・。 「 実に、信仰は聞くことにより、 しかも、キリストの言葉を聞くことによって始まるのです。 それでは、尋ねよう。 彼らは聞いたことがなかったのだろうか。 もちろん聞いたのです。 その声は全地に響き渡り、 その言葉は世界の果てにまで及ぶのです。」 (新約聖書・ローマの信徒への手紙・10章17~18節 ・新共同訳聖書) 外国は日本人の冷静さに賞賛の言葉を送っては来るが、 彼らには守ってくれる神がついている、 しかし日本には守ってくれる神はいない。 残念ながら日本のキリスト教界は、 言葉を明確に語ることを怠り続けてきたと感じています。 その表れが未だに1%の壁を乗り越えられない原因ではないか と考えています。 キリスト教界は、先の大震災に何を見るのか、 そしてどのような価値観を社会に明らかにしていくのか・・・・。 キリスト教は聖書という明確な価値基準を持っているはずなのですが、 この日本で福音を明らかにしていくことが、 日本の教会の役目であるはずなのですが。 もっともっとキリスト教界から言論が、 新しい言葉が出てこなければならないと見ています。 それが、私がネットで小論を公開し始めた理由なのです。 ----------- 約2千年前に聖書を書いた人達は 今、生きている人(の一部)が生きているうちに 終末やキリストの再臨が来ると書いています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11205095471?__ysp=44OP44Or44Oe44Ky44OJ44Oz44CA5oCd44GE6L6844G%2F ジェームス・ランディ氏によれば、 今まで少なくとも次のような年が「世の終わる時」である、と 予言されていたといいます。 西暦1世紀、992年、999年、1033年、1186年、1260年、1524年、1532年、1533年、1537年、1544年、1572年、1584年、1588年、1624年、1648年、1654年、1665年、1666年、1704年、1719年、1736年、1757年、1761年、1774年、1801年、1814年、1843年、1874年、1881年、1936年、1914年、1947年、1953年、1974年、1975年、1977年、1980年、1980年代、1996年・・・ (James Randi, An Encyclopedia of Claims, Frauds, and Hoaxes of the Ocucult and Supernatural, St. Martin's Griffin, 1997) 懲りない人々は、これからも、「次こそが、次こそが・・・」と 言い続けることでしょう。 もちろん、これらの予言は外れました。この例のような、 人類史の中の数々の終末予言を全て集めてて研究すれば、 次の2つのことがわかります。 (1)過去2千年間、多くの時代が誰かによって 「世の終わり」と予言されていた。 (2)過去2千年間、それらの全ての終末予言は外れた。 (的中率0%)。 一般に、その時期というのは、都合の良い時期になっているものです。 何百年も先だと、人々の興味を惹きつけないし、あまりにすぐ近くだと すぐデタラメであることがバレてしまう。そうなっちゃうと、 本を買ってくれる人もいなくなるし、また、救いを求めて 宗教に入信する人もなくなってしまう(教団が成り立たない)。 そこで、そこそこの未来に時期が設定されているのです。 しかも、十年ほども経てば、誰も、その年が「世の終わり」として 予言されていたことなど、忘れてしまっているか、あるいは、 新しい予言書が出版されて、「本当の終末は〇〇年である」などと、 言っているかもしれません。 あまり先でもなく、あまり近くでもない、十年以上~数十年~ というのが全ての終末予言の特徴です。 そこには、予言する著者や宗教家たちの事情があるわけです。

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ハルマゲドンは王たち(天の王国を受け継ぐ王たちの残りの者)が集められる場所の名称です。 この王たちが、かえるのような汚れた霊どもを出している竜、獣、偽預言者たちと万物の支配者である神と共に戦うのです。 戦いは黙示録17章からに成りますが、獣と偽預言者が先ず火と硫黄の燃える池に投げ込まれますけど、竜は捕らえられて千年王国の終わりに火の池に投げ込まれます。 ハルマゲドンは天の王国の王と成る残りの者の数が揃ったなら終了して四方の風が吹き、イエス・キリストの再来となり、千年王国が始まります。

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>神の軍勢が勝利するという筋書きですが しっかり読めばそんな筋書きじゃない事が分かる筈だが キュロス王がバビロン捕因から解放したように、親ユダヤの 第3国の軍勢がユダヤ人を解放することを祈願したものだ。 >具体的にどのように勝利し、いつ頃勝利するのか? 現実の歴史としては、大した戦争などおこらずに、ヨハネ黙示録の 預言は有耶無耶のうちに意味をなさなくなってしまっている。 キリスト教会としては、それでは面白くないので、何時ものように 大幅に筋書きを変えて、好き勝手なハルマゲドン童話を造っている。 何処の教会もアニメ漫画より粗雑で幼稚な筋書きなので、真面目に 評論はできない。