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2022/7/5 10:10

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別居の母親を扶養に入れた場合のデメリットについて教えて下さい。 現在83歳の県外別居の母親(単独では住民税非課税)を扶養に入れています。

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質問者2022/7/5 17:19

ありがとうございます。 所得税上の世帯の解釈と、介護保険の保険料判定時の世帯の解釈が違うということですね。 所得税上では「生計が同一」であれば扶養家族に入れることが出来、そうした場合は「住民税非課税世帯」では無くなる。 介護保険の「世帯の中に市民税を課税されている方がいる」には「生計が同一」であったとしても、世帯が違えば市民税を課税されている方はいないということになるのですね。 言葉遊びをしているようで難しいですね。 母親の年金の源泉徴収票を見て確認してみます。 今回の質問は、母を扶養に入れるか入れないかの問題だけでは無く、妻の公的年金や個人年金の受取額をどうしたら良いのかも含めて勉強中なのです。 妻の老後の所得を「住民税非課税」の範囲内にしておけば、自分が死んだ後にメリットがあるのか、あまりメリットは無いのであれば出来るだけ多くした方が良いのか。 これも判断が難しいです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 良くわからなかったことが、すこし分かりました。 母は引き続き私の扶養に入れたままにしたいと思います。 妻の老後の所得は、夫死亡後の事を考え、公的年金と個人年金を合わせた所得が45万円以内となるよう、年金の繰り下げ受給と個人年金の受取開始年を調整したいと思います。 (当初は多ければ多い方が良いと考えてましたが)

お礼日時:7/5 21:31

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介護保険の場合、保険料の減額が受けられない。 在宅の場合はその程度ですが、施設入所の場合は、 食費や居住費の減額が受けられなくなります。 これって結構大きいです。

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質問者2022/7/5 11:38

別居してても介護保険料は減額を受けれないのですね。 自分が支払って無いので解りませんでした。 今年は扶養から外すことを検討します。