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2023/11/20 20:27

44回答

上杉謙信は戦国時代の大名でしたが、同性愛者でしたか。 元僧侶だったので、男色はお得意でしたか。 「生涯女犯はしない」ということで、結婚もせず生涯独身を貫いたのは同性婚ができなかったからですか

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逆なようで、 やたら惚れっぽい謙信に家来はとても困っていたそうです。 落城で夫に置き去りにされた同姓白井長尾家の美女に言い寄って、手酷くふられたりしています。 長尾の美女は上京して室町の御所に入り白井局の名前で足利義輝の女房となり最後に運命を共にしました。 彼女の義理の孫が成田の甲斐姫です。

同性愛者ということは聞いたことはありません。武将の中でも筋を通す人物と考えていましたが、この質問は誹謗中傷ではないでしょうか。

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質問者2023/11/21 20:26

■男色説その1 京都関白の娘である絶姫が男装した義経の舞を観せたことにより、絶姫に惹かれたという説がある この舞が終わって、義経に扮していたのが絶姫だとわかると、とたんに興味を失いさっさと帰った ■男色説その2 謙信が30歳の時に、12歳から14歳までの少年親衛隊が誕生しました ここに美少年が多かったため男色家と言われるように ■男色説その3 謙信が可愛がっていた少年として「諏訪虎王丸」というのがいました

実は女性だったという説もありますね。