G-SHOCKの耐久性について。 丈夫で壊れにくいをうたうG-SHOCKですが、金属性のメタルバンドのタイプのバンド部分の耐久性もかなり良いとしていいのですか?

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

その他の回答(3件)

先の方たちの回答の 通り。 従来の腕時計よりは、中の 機構が ある程度衝撃に 耐えられる、、 と言う うたい文句ですので。 ウレタンとメタルの 複合物まで 辺りなら、バンドでアブソーバー的 クッションの役目を担ってますが、 フルメタル物で は クッション的 要素は無いですから、 衝撃が掛かれば、何らか支障は 起こるでしょうね (苦笑) 実際、中身が無事だとしても 側がイカレるのは 変わり無いので 正直、どうなんでしょ…と、 個人的には、例えば ある程度 したら ちょっと小綺麗にしようかな ど、思っても 「部品交換」の、 選択肢呑みで コスパ的 要素は 返って高く付く点を 考えたら モヤモヤで、、手を 出し難いな… と、なる ん~~モヤモヤです (笑)

Gショックが壊れにくいのはモジュールを包む構造の話であり、バンドの接続もよくある構造でタフ〇〇みたいな技術を用いていません。(もちろん様々なコンセプトで耐久性を向上したモデルは出していますし、多少は強いパーツもあるでしょう) そもそも裏側の外装がプラの頃のGショックとか着けているだけでラグ部分が破損してバンドを固定出来なくなる有様でした。風防部分もベゼルでガードしているだけで特に強いものではありませんでしたし(防弾ガラスに用いられるサファイアクリスタルもほとんどのモデルでは採用されていません)