1月に彼女と島根に旅行に行くことになっていて観光場所に出雲大社が入っています。 しかし、最近祖母が亡くなってしまいました。

宗教 | 葬儀293閲覧

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お礼日時:2023/12/2 12:41

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鳥居をくぐらず、参拝だけすれば良いです。 私の周りはそうしていますよ!

関係ないのと、出雲大社は結婚の神様です。 宗派も無関係です。 厳密に言うと、天皇制とも違う系譜で独特です。 お参りしたら結婚になります、彼女の気持ちも汲みましょう。

デリケートな問題だと思います 自分なら喪中は個人を偲ぶ期間なわけなので神社参拝はしないですし 穢れがあるとされてるから入らないわけです なのでそれに準じた旅行プランに変更します あと出雲大社に電話でこのような場合はどう思いますかと伺うといいです 納得判断する目安になります

喪中とか?忌明けとか?何で考えるんですか? 人が死んだ時だけ、宗教心が目覚めるなんておかしいです。 基本的に、無信仰の人が多いのです。あなたもそうではないですか? 葬式仏教と言われるのです。 日本の歴史には、神仏習合、神仏分離というのがあります。 当時の政治の都合で便利に宗教は使われてきたのです。 死は穢れでもないし、葬式仏教という悪弊を忘れたほうが良いです。 現代日本では、信仰の自由は認められているのです。 大昔の風習に惑われる必要はないのです。 気兼ねなく旅行すればいいし、彼女と楽しめばいいのです。

「忌」は、全く関係ありません 戦前に政府が神道を所管する体制(国家神道)だった時代に、内務省が仏教の49日を真似て、「忌」を設定し、「忌中」は神社への立ち入りを避け、祭りなどにも参加しないなどと決めました 父母の場合は、50日です。 49日間参拝を避けて、50日目から参拝可能とします。 つまり、実質49日です 祖父母の場合は、30日です。 29日間参拝を避けて、30日目から参拝可能とします。 つまり、実質29日です 従って、今から30日以上あるはずですから、出発時期には「忌」自体終わってるはずです 「忌」自体、内務省が政治的に決めたものに過ぎず、戦後は一切関係ありません 気にすべきは「喪」でしょ