ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

その他の回答(2件)

下記のように使い分けてます。 ①給与振り込み、自分の年金・保険料・住民税等の引き落とし用 ②家庭の光熱費やキャッシングの引き落とし用 ③スマホ料金引き落とし用のネットバンク(割引になる) ④近所のスーパーにATMが入っている銀行の口座(現金が急に必要になった時用) あと、貯蓄はゆうちょ銀行にしています。

1つめはメイン口座(某都銀)。 引き落としの殆どはここから。 いざという時すぐ引き出せるように余分を残しておき、キャッシュカードもメイン口座のものだけ持ち歩いて、現金が必要になったときに備える目的の口座。 2つめは給与口座。 メイン口座と同じ銀行(支店は異なる)で、給与が入ったら引き落とし分+αをメイン口座に振り替えている。 3つ目は貯金口座。 ネット銀行(住信SBIネット銀行)なので、通常より利子が高めなのがメリット。 定額自動入金サービスを利用して、給与口座から手数料なしで貯金するお金を移動している。 また、振り込みするときに手数料がかからない(上限回数あり)ので、他行に振り込みするときはここから振り込む。 4つ目は証券口座と連携してる口座。 楽天証券で積立NISAを始めるときに、楽天銀行もつくった。 楽天カードを持ってる関係で、楽天市場でカードをきったときはここから引き落としされるように設定している。 あとは、メインや給与と異なる都銀の口座を、あと2口座持ってる。 ネット銀行を作る前は、振り込み先によって使い分けていたが、現在はほぼ休眠口座。