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一流大学の燃え尽き症候群について

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2009/9/19 0:59

加藤諦三さんの「行動してみることで人生は開ける」という本をオススメします。 自分も高校時代は受験勉強一辺倒で、大学入ってからカラッポになりましたが この本を読んで以前よりは行動的になれたと思います。 加藤さんの本を読めば自分がなぜ燃え尽きたのかについて今まで気づかなかったことに気づき、 回復のためのヒントが得られると思います。

その状態では、面接で苦戦しているでしょう。一流大でも就職は難 しいかもしれませんね。 お気持ちは、分かります。人生の目標を、ある意味達成したわけ ですからね。競争にも、疲れたのだと思います。 大学にせっかく入ったと思ったら、また成績の競争。一流企業に入社 しても、また出世競争。 このままだと一生競争が続くわけです。それに気付き、競争のレール から降りたのではないでしょうか。 4年はリハビリだったわけですが、急ぐことはないでしょう。無理をして就職 しても続かないのでは?やはり、モチベーションがないとね。 「就職しなくてはいけない」ではなく、「就職したい」気持ちが必要でしょう。 人生は普通70歳位まで、続くわけです。興味が持てるまで、寄り道し ても良いと思いますよ。 あと、1度精神科に行かれてはどうですか?解決策が見えるかもしれません。 いつ、どこで、現実と折り合いをつけるかが大切ですね。