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体力が全く関係ないパッティングすら18歳が部門別でトップを取れてしまうとなると、

tig********さん

2009/9/1901:14:25

体力が全く関係ないパッティングすら18歳が部門別でトップを取れてしまうとなると、

ゴルフもパワー、スピードが優先されるスポーツになってしまったんですね?
青木プロが心技体ではなく体技心と言うのはそういうことですね。
せめてパッティングはシニアのプロに若手のプロは全く歯が立たないとなってほしいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mat********さん

2009/9/1906:20:04

外から入れたら0

ですから、外から打った分は勘定にいれない集計しなといいたい

質問した人からのコメント

2009/9/19 09:52:42

降参 みなさまありがとうございます。
ノーズロは0打としてるんですか!正確なパッティングの腕前を示していないですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

a97********さん

2009/9/1906:59:48

いやいやパットは若い人の方が絶対うまいです。ショートパットをガツンと打てるのは若い人の特権です。年をとると打てば入るのがわかっていても打てなくなります。しかも、目がだんだん悪くなってきますので不利です。あとは、10代特有の感覚です。ジュニアからゴルフやってる人ならわかると思うのですが。パットとアプローチは30歳から始めた人と比べたら絶対的にその人の方が教えられない上手さ、柔らかさを持ってます。年をとればとるほどシンプルに物事を考えられないようになる傾向があります。つい、いろんな角度から物事を考えてしまいます。パットなんて上手くなればインスピレーションが大事。特にショートパットは強めに真っ直ぐさえ打てれば入ります。これが、わかっていても3パットや4パットの経験をもつシニアにはガツンと打つことなんて出来ません。仕方ないことです。

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