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十三星座?(蛇つかい座を含むやつ)で考えると何座は何月何日~何月何日というの...

sun********さん

2009/11/2611:36:40

十三星座?(蛇つかい座を含むやつ)で考えると何座は何月何日~何月何日というのを十三種教えてください。
分かりにくくてすいません

閲覧数:
12,590
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

isa********さん

2009/11/2615:50:41

ヤフー13星座占いからです。
新おひつじ座4/19 - 5/14
新おうし座5/15 - 6/21
新ふたご座6/22 - 7/20
新かに座7/21 - 8/10
新しし座8/11 - 9/17
新おとめ座9/18 - 10/31
新てんびん座11/1 - 11/23
新さそり座11/24 - 11/29
へびつかい座11/30 - 12/17
新いて座12/18 - 1/19
新やぎ座1/20 - 2/16
新みずがめ座2/17 - 3/12
新うお座3/13 - 4/18

これは大体の日にちと思ってください。
太陽が黄経○○度にくるのは年によって6時間弱ずつずれ、
うるう年でほぼリセットされるようになっています。
日付だけでも1日ずれるときもあります。
12星座占いの師匠である占星術では12宮を春分点から
30度ずつとって、それを境目としています。
なので約ひとつきごとに星座がかわってゆきます。
牡羊座の始まりは黄経0度(春分点)に太陽が達したとき、
牡牛座の始まりは黄経30度に太陽が達したときです。
歳差による春分点の移動というのがあって、
現在春分点は魚座の近くにありますが、
1800年ほど前はここから牡羊座寄りに25度ほどのところに
春分点がありました。このころの占星術が基準となるので、
占星術は牡羊座(白羊宮)から始まります。
春分点に太陽が達した時間を含む日が春分の日なので、
占星術や12星座占いは春分の日から始まるのです。

1928年?に星座が88に統一されたとき、
星座同士の境目も天球の緯度や経度によって決められました。
太陽の通る道筋を黄道といい、従来は黄道付近にある12星座を
黄道12星座としていましたが、1928年の取り決めによって
蛇使い座の南の境目がわずかに黄道にかかるようになりました。
この星座の大きさ、境目の幅はばらばらなので
太陽がその星座の区域を通過するのにかかる日数・時間は一定ではありません。
13星座占いは均等ではなく、新しく決められた境目にそっています。
新おひつじ座4/19は、太陽が黄経29度位に達する日と考えればよいでしょう。

質問した人からのコメント

2009/11/30 21:03:00

成功 な、なるほど?むつかしいですね。でも、詳しくありがとうございます

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tak********さん

2009/11/2816:23:53

すみません。実はあなたの初心者講習に関する質問を拝見したのですが、とても今の私の状況と類似しています。よろしければ教えて下さい!初心者講習の通知は違反連絡の通知が来てからどれくらいの期間できました?筋違いだとは思うのですがとても心配なんで

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