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生命保険の高度障害保障についての質問です。

a_k********さん

2010/1/514:05:47

生命保険の高度障害保障についての質問です。

私は交通事故による脊椎損傷で救急で運ばれてその後に転院したのですが高度障害の診断書を生命保険の外交員は「執刀した医師に書いてもらってくれ」と言いましたが、執刀した医師は「症状固定した医師に書いてもらってください」と言います。
その事を外交員に伝えた所「どちらでもよいが‥」と言う返事になりました。

私の考えでは執刀した医師は受傷当時の状態は分かってもその後の残った障害状態の詳細などは分からないと思うのですが‥一般的にはどちらで書いてもらうのが正解なのでしょうか?

詳しい方がいらっしゃいましたら知恵をお貸し下さい。宜しくお願いします。

補足皆様ありがとうございます。
先にも該当するか質問させていただきましたが両下肢完全不随で医師にも今後の回復はありえないでしょうと宣告されています。
担当外交員もこのようなケースは自分で担当するのが初めてらしくこちらの質問に的確に答えてはくれません。コールセンターに聞くにが一番なのでしょうが‥思えばこの担当の無責任な一言で妻とも不仲になってしまいました。
医師も言う通り今の担当医に書いてもらおうと思います。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jap********さん

編集あり2010/1/600:20:20

医師の資格のある者が客観的に高度障害状態であるかどうかの診断書が欲しいのです。請求後に会社指定の認定医が再度
診察をしてその後会社の判断となります。ですので担当者の知識不足と言葉が足りないのが原因です。誰が診断書を記入するか
どうかは医師の判断に任せましょう。
補足について
仰る事は理解できます。しかしコールセンターに相談しても回答は恐らく同じです。本来適切な担当者であれば誰もが顧客が
高度障害状態の認定等を受けた経験は少なくそのためにマニュアルや担当部署に直接聞くことが出来るのです。ですから担当者が
まず自分でどのような請求の段階を踏めば一番早く対応できるかを調べることが重要だったのです。どのような会社でも
最重要なのは「全ては顧客のために」なのです。特に保険会社は一度最悪の状況になった場合顧客は誰もそのような状況に
なった経験は無く担当者しだいで安心も不安も感じることになります。加入時はしつこいくらい売り込みをかけるが請求になると
まるで他人事のような態度に豹変する、自己利益にならない場合は赤の他人のような態度をするという担当者もいます。
あなたも高度障害状態になられ最悪の状況だと思われますがぜひ周りの人にもあなたのやさしさや配慮してください。文面だけで
判断することは失礼だと思われますがあなた同様ご家族も経験したことがない最悪の状況なのです。また何か疑問が
あれば質問してください。

質問した人からのコメント

2010/1/6 11:57:54

降参 適切な回答ありがとうございました。再び家に戻る事が出来たのは家族や病院スタッフなど皆様のおかげだと感謝しております。保険担当もかなりのベテランで家族ぐるみでお世話になっていましたが高度障害となると引き腰になっていて確かに不安です。また疑問がありましたら宜しくお願いします。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yat********さん

2010/1/515:31:40

転院して担当医が変わったのであれば、今の担当医でいいでしょう!

あなたの考えでいいと思います。
今の時点での障害状況で判断するので・・・

高度障害はかなり重い障害ですよ。
たとえば・・・脳死みたいな状態で該当すると聞きます。

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