ここから本文です

メレンゲの気泡が出来る際、科学的に見てどのように出来るのか。 卵白で言うゲル...

pet********さん

2010/2/503:04:59

メレンゲの気泡が出来る際、科学的に見てどのように出来るのか。
卵白で言うゲルとゾルの関係を見たとき、濃厚卵白はどこに当たるのか知りたいです

メレンゲが出来る仕組を科学的に見たとき、卵白は卵黄膜と卵殻膜の間にあるゾル状の物質(固体分散質)、90%近くが水分で、残りは主にタンパク質で出来ている。ゾル状とは、分散系の一種である。液体を分散媒とするコロイドと一方が微小な液滴あるいは微粒子を形成し(分散質)、他方に分散した2組の相から構成された物質状態の総称であるである。分散質は固体・液体・気体と存在する。狭義には固体を分散質とするものに限ることもある。また、ゾルをコロイド溶液とも言うが、真の溶液ではない。分散系では、分散している粒子を分散質(dispersoid)、粒子が分散している媒質を分散媒(disperse medium)と呼ぶ。分散系の成分は二つとは限らないので、一般には分散系において最も量の多い構成要素が分散媒と考えてよく、連続相の状態を取る。分散系は分散質と分散媒の組み合わせで様々な物質に変化したものを表す。そこで分散される相手が気体(分散媒)、分散する相手(分散質)が組み合わせた状態のことを泡と現す。液体同士の組み合わせは乳濁液といった牛乳、マヨネーズを現す。すなわち、90%の水分中にあるタンク質の分子が器具により攪拌され、バラバラに分散れるさい空気が分子と分子の間に入り込む入り込み包み込む。

自分自身、科学の事について詳しくありませんので、書いてる文章自体があっているのか分かりません。読みにくいと思いますが
誰かもっと文章が簡単に出来る方法を教えてください宜しくお願いします

閲覧数:
2,008
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kum********さん

2010/2/512:51:43

メレンゲレベルの分散を分子と分子の間に空気が入って、とは言わないでしょう。マヨネーズくらいの乳化ならそういえますが。メレンゲなら十分肉眼で目に見えます。ということは単に空気が卵白に分散されて年度が上がっている、だけでしょう。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる