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この前、漫画「とある科学の超電磁砲」について質問したとき、 質問の回答の中に

wen********さん

2010/2/1917:05:37

この前、漫画「とある科学の超電磁砲」について質問したとき、
質問の回答の中に

レベルアッパーの話の締めでは今まで散々がっばって来たやつらに
「もう少し頑張ろう!」だ?「それはそこでお前が言っていいせりふじゃない
おまえは少しでも才能があったからレベル5まで行けたけどそれはみんなじゃない
上条みたいに絶対に超能力を持つことができない奴だっているのに
そいつ等のことは全然考えてない!!」それを見た瞬間・・・・・・・。
というのがあったのですが、
漫画の中を探してもそんな言葉見つかりませんでした。
この言葉ってアニメの方の言葉ですか?
もし、漫画なら何巻の何ページか教えてください。
お願いします

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isl********さん

2010/2/1923:52:50

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1436716264
これですか…
こんな言葉漫画にもアニメにも出てきませんよ、、、多分。

そもそもこの回答わかりにくい。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

dmw********さん

2010/2/2002:46:51

アニメでは「~頑張りたかったんだよね…だったら、もう一度頑張ってみよう――」とは言っていますが、質問のような言葉はアニメでも漫画でも絶対ありません。
むしろ漫画では、御坂が助けてくれたことによって、多くの人が感謝しています。

その回答は、アニメや漫画の中の言葉ではなく、単なる回答者の“見たときの感想”です。気にしないでください。
『上条みたいに…』とありますが、超電磁砲で上条のことを知っているのは御坂と白井(まだ直接は会っていない)しか登場していません。
なので、そのような発言をする人はいるはずがないのです。

そもそも上条には超能力などなくともそれすらも凌駕する特殊な能力(幻想殺し)があるので、上条はまったく劣等感を感じていません。
だけど、もしも上条が本当に何も持たない無能力者(レベル0)であったとしても、上条はそんなことでウジウジしたりするような男ではないです。能力があろうがなかろうが困っている人のために動ける人間です。

それと確かに、レベル5には才能が必要です。
学園都市(人口230万人のうち約8割が学生)の6割弱が無能力者(レベル0)であり、発現したとしても多くの学生がレベル1~2までの能力しかありません。
しかし、能力を発現するための根本的な法則は『自分だけの現実』(パーソナルリアリティ)を確立することです。
望む現象を発現しようとする能力者が「自分の力で不可能を可能にする」事への意識を、『現実』として理解し、演算し、自然に表現できるかどうか。如何に非常識な現象を『自分だけの現実』として把握できるかどうかが、能力者としての評価を定めているのです。
つまり、高レベルな能力を得ることができるということは、強靭な精神や確固たる思想、主義を持っていたからにほかならないのです。
御坂はレベル1からレベル5まで上げるという特殊な例です。どれだけ頑張ってきたかというのは原作の中でも明らかではないですが、他の人とは比べられない程の相当な努力をしたのだと思います。
だからこそ、自分の力に過信することもなく、どんな人に対しても平等に接することができる。そんな御坂だからこそ、そのような人たちに対して「頑張ってみよう」と言えるのです。

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