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なぜ、 オウムに破防法を適用しなかったのですか? 『オウム、青年層にター...

wmm********さん

2010/3/1512:49:31

なぜ、
オウムに破防法を適用しなかったのですか?


『オウム、青年層にターゲット=新規入信、事件時未成年が5割-教団存続へ勧誘活発化』
(3月15日3時6分配信 時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000007-jij-soci

オウム真理教(現アレフ)が昨年、新規獲得した信者100人余のうち約5割が15年前の地下鉄サリン事件当時、未成年だったことが14日、公安調査庁の調べで分かった。同庁は教団が存続のため、事件の記憶が薄い青年層を重点的に勧誘しているとみて警戒を強めている。
同庁によると、昨年は100人以上が新たに入信。事件当時未成年だった35歳未満は5割弱で、うち20代が過半数、10代も数人おり、活動が活発な北海道と近畿地方での入信が目立った。
アレフは「導き」と称して勧誘活動を強化。インターネットの会員制サイト「mixi(ミクシィ)」を利用したり、書店の宗教コーナーなどに立ち寄ったりした人をヨガサークルに誘い、警戒が解けた時点で実態を明かし入信を促しているという。
大学構内でもヨガサークルのチラシを張って勧誘しており、2、3回参加しただけで入信した参加者もいたという。
同庁はアレフが昨年、これまで掲示を控えていた元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(55)の肖像写真を道場に掲げ、「麻原回帰」を強めているのを確認。サリン事件についても、外部組織の「陰謀説」を唱えるなどしており、「事件が風化する中、高額なお布施が期待できる年配層ではなく、教団を継承できる若い世代を狙う傾向が強まっている」(同庁)としている。


あれだけの犯罪行為をした団体に
破防法に適用しないなら
破防法なんかいらないんじゃないですか?

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mir********さん

2010/3/1610:02:56

よくわかりませんが公明党が反対したからではないでしょうか

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ベストアンサー以外の回答

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ang********さん

2010/3/1606:04:37

反日腐れサヨクが反対したからだ。


以下引用。www.chojin.com/oumu.html


オウムが社会問題になってきた時、オウムに猛然と反対したのは左翼の弁護士たちであった。オウムが殺した坂本堤弁護士が左翼系であったせいもある。
すなわち、左翼は唯物論(この世は唯、物質しかないというマルクスの理論)を信じているため基本的には神仏・霊界などの存在を認める宗教とは反対の立場に立ち、当然オウム真理教にも対立する。
そういう反宗教の立場の左翼弁護士たちがテレビなどに盛んに出演したりして、猛然とオウムに対抗したわけだ。




ところが、次第にオウムの犯罪が国家転覆レベルの破壊的なものであることが明らかになってきた。

そして、オウムの破壊活動に対しては、もう破防法を適用するしかない、もしもオウムに破防法を適用しないなら破防法自体の意味がないじゃないか、というぐらいの世論が高まってきた。

するとどうだろう。今まではオウムに対抗してきた左翼弁護士たちが、急に態度を変えてしまった。

つまり、左翼カルト弁護士たちは一転してオウムの破壊活動を破防法から守るという立場に変化したのだ。
それは、オウムと対立していた左翼弁護士たち自身もオウムと同様に「破防法」の実施を恐れていたからである。
所詮、彼らも破壊的カルト弁護士だったのである。

実際、彼らはオウムと対立しているかのように見せて、別件ではオウム真理教の代理人弁護士と連名して利益を共有した事実もあり、その証拠を提示することも可能だ。

結局、オウムに反対した弁護士も左翼連中で、オウムの破壊活動を破防法から守ったのも左翼連中だった、というカラクリだ。一人芝居みたいなものである。

オウムにとっては、今までテレビにまで出演して猛然と反対してきた被害者側の弁護団が、今度は積極的に破防法から守ってくれるのだから、これほど心強いことはないだろう。

これこそがオウムがあれほど破壊的な活動をしていてもニコニコしながら今も平気で収益をあげているという不思議な現象を解明する謎解きの全てである。

マスコミも利用されているだけだ
ただ、マスコミも左翼弁護士に完全に利用されているので、彼らの正体を暴露するだけの能力が無い、というだけのことだ。
左翼弁護士は一つのカルトを形成しているが、そのカルトの頂点にYという弁護士がいる。
Yは二穣会という宗教の返金事件で、本人の居場所も全然教えずにやたらと派手なマスコミの記者会見を開き、女性教祖に対して返金を要求した。
本人よりも、「代理人」にすぎないはずの弁護士のほうが積極的に金をほしがるというのも彼ら左翼カルト弁護士の特徴の一つでもある。

しかし、日本のマスコミはそういうことを見抜くだけのパワーというか見識を持っていない。
「弁護士」という肩書を見ると頭を下げてしまうのだ。そして、マスコミは視聴率を絶対視するので、Yの発言をまともなもののようにテレビで大々的に報道した。オウム側弁護士の正体は、反統一教会の左翼弁護士だ
実は、オウム真理教の活動を擁護してオウム側に立っている左翼弁護士たちは統一教会をずっと攻撃してきた弁護士でもあるのだ。例えば、オウムの破壊活動を破防法から守るためにオウムの村岡達子代表代行と一緒に公安調査庁に対して弁明に立ったLというオウム弁護士は統一教会を攻撃してきた左翼弁護士である。また、オウム真理教の主任弁護士であった安田好弘は逮捕された時、その安田容疑者を釈放するための「安田弁護士救援集会」が緊急に開かれたが、その事務局弁護士を務めた二人の弁護士(UとO)も統一教会に反対し続けてきた左翼弁護士グループに所属する代表的な過激派弁護士なのである。

そういう事実を見れば、統一教会に反対してきた弁護士の正体が実はオウム真理教と全く同じ体質を持つ破壊的カルト弁護士であるということが良く理解されるであろう。今や国民はマスコミ報道を支配し、世論を操ってきた彼らの正体を見抜かねばならない。

最近(3/19記者会見)、野中官房長官が「オウム真理教の人たちが財産取得したり全国的活動をしている。破防法適用を否定した人たちはどういう見通しを持っていたのか、どのような思いを持っているか問いかけたいほど無念な思いをしている」と語られたが、それは全く正当な感覚である。
そして、野中長官の指摘される「破防法適用を否定していた人たち」こそ、実はオウム事件当時の「被害者側」に立った反宗教(=左翼)弁護士であったという、上に述べたカラクリを見破らない限り、なにゆえにオウムへの破防法適用が困難であったのかという問題の本質は見えないのだ。

per********さん

2010/3/1513:25:48

オウム真理教→アーレフ・光の輪に分裂

麻原の子供は生きているからなぁ・・・

麻原死刑執行されたかな?

信者数の少ない時に執行しないと、信者が増えると、危険

信者は、キチガイ率が高い

俺も、宗教設立して、信者集めて、

神の化身とか言って、信者あつめようかな?

pen********さん

2010/3/1513:09:20

法律は作ったものの,振り向けばオウムから「袖の下」を貰った連中ばかりだったのです。
だから,上からの圧力で適応されなかったのでしょう。

宗教法人も取り消しが出来なかった,腰抜け,裏金欲しさの前政権のしたことです。
東京都庁の中にも,オウムからお金を貰った役人さんも多いのでは?

これじゃ,ワイロでどうにでもなる韓国や東南アジアと同レベルですね,やはり日本人のルーツは朝鮮族なんでしょうか。

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