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追突事故で腰部を強打し、外傷性椎間板ヘルニアと診断されておりますが、事故以前...

yam********さん

2010/4/318:24:04

追突事故で腰部を強打し、外傷性椎間板ヘルニアと診断されておりますが、事故以前より持病にて脊柱管狭窄症がありましたしかし事故前は生活に支障はなく、腰痛程度でジョギングも出来ていましたが、事故後は歩行も

辛く痺れも両足にあります。この場合、腰部での後遺障害は認められるでしょうか?診断書には既存症は無しと書かれています。お詳しい方宜しくご指南ください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jik********さん

2010/4/318:35:05

6ヵ月間に、120回程度の整形外科通院があれば、14級9号は認定されます。

脊柱管狭窄症は年齢変性と捉えられます。

固定術が選択されたときは、11級7号が認定されます。
保存療法で12級13号の認定は不可能です。

以上です。

交通事故110番 宮尾 一郎

質問した人からのコメント

2010/4/4 11:49:19

感謝 有難うございました。

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