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何で日本が軍を持つのに反対??

紅蓮-聖天八式さん

2010/5/914:11:40

何で日本が軍を持つのに反対??

こめかみに中国、朝鮮から銃を突きつけられてるのに「話し合えばわかるよ~、だから銃を下して」みたいな事をずっと続けていくのかな~?

朝鮮も中国も核ミサイルを日本に向けて設置してるのに?ボタンひとつで発射出来る状態なのに?

専守防衛って聞こえはいいけど、攻撃されないと攻撃出来ないんでしょ?

ってことは確実に日本の何処かで日本人の犠牲はでるでしょ?それでも皆はいいワケ?

平和精神は素晴らしいけど、自分の大切な人が犠牲になっても言える?

自分はイヤだな~?

みなさんはどう思いますか?

賛成意見も反対意見もガンガン意見ください。。

補足9条の精神を徹底的に貫いてこそ・・・・
→60年も徹底してるけど、現状変わりましたか??

軍備や軍隊が国民を守らないこと・・・・
→ スイスは永世中立国であり、圧倒的な軍事力が保有してます。スイスは先の大戦で国民は守られなかったですか?

民主主義が機能し普通選挙が・・・・ 北朝鮮が、憲法第9条・・・・
→ 人の人民を拉致したり、国の領域に無断で侵入したり、勝手ガス田採掘したりしてるのに?

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ベストアンサーに選ばれた回答

bon********さん

2010/5/921:43:59

日本が軍を持つのに反対なのは、在日や帰化人でしょ。

その理由は、本国にとって国益になるから。以上。

質問した人からのコメント

2010/5/11 21:49:16

降参 他の方の憲法9条の必要性の定義がはっきり見えませんでした。

広めたらいいなど、曖昧な表現が多いです。ファンタジーの域を抜けきれないので。

ベストアンサー以外の回答

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g51********さん

2010/5/1000:20:49

憲法はあくまで懲罰侵略戦争は永久禁止してますが純粋な個別自衛権(生存権)は保有してます又戦争放棄に自衛戦争含まず(GHQの憲法創案担当のケネス証言し関係資料はアメリカ公文書館に保管されてます日本の防衛のための軍隊や戦力や自衛の交戦権はありますが外征型軍隊は憲法は認めないしシビリアンコントロールは文民のみと歯止めされています他の法律で軍が暴走できないようにがんじがらめになってます

sik********さん

2010/5/921:56:04

そもそも日本の政治家にしろ国民にしろ、軍事を語る(学ぶ)=悪、という風潮があります。
二次大戦を学問的に見ることさえも、安全保障の意味すら分かっていない政治家が多いですしね。
平和主義があればいいって問題ではないです。国際社会は相互信頼と相互懐疑によって成り立つのですから。
まあ政治の延長に戦争があり、国家の一環として安全保障があるということくらい理解してもらいたいものですけどね。
ただ、日本は憲法九条を維持し、かつ防衛力を一定以下に抑える必要があると思います。
九条を維持し、専守防衛を貫くことによって日本は「正義」の側に立つことができます。国際社会からの支持も受けやすくなりますし、軍縮の担い手になることも可能です。
防衛力については単純に金の問題です。戦後ここまで発展できたのも防衛予算を最低限に抑えられたからです。
ただ、失業対策として自衛隊を一時的に拡充するという主張もあります。任期制なので人員整理が容易ですし、その間に資格などもとらせることが可能ですから、個人的にはこれに賛成です。

専守防衛については、ミサイルについて考えることが現実的ではないので専守防衛でいいと思っています。
そもそも先制攻撃ができても多数あるサイロを全部つぶすことは不可能ですし、また核が現代戦で使われる可能性は低いです。普通の弾道ミサイルもそれほど威力が大きいわけではありません。
それを考えると正義を得たり、そのための予算を通常戦力増大に使った方がいいでしょう。

ただ、法律は改正すべきです。自衛隊がより動きやすいように法を改正すべきですね。
まあそれ以前に政治家に安全保障教育が必要ですが・・・

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

flv********さん

2010/5/917:00:17

最初の回答者princesscharming224は荒らしだから無視していいよ。

2010/5/915:56:41

憲法第9条は、国家非常事態を予定してません。しかし戦力無き軍隊である自衛隊(行政府軍)が存在します。日本国家警察軍と理解したほうが良いかもしれません。

だからといって、国家非常事態になってからでは遅いと思ってはいけません。平和憲法を貫くのは容易な覚悟では無いのです。それは正義の戦いを予定していると思えるからです。

そのことは、結果的に恐るべし憲法第9条になるのです。弔い合戦(国民に、明らかな推定犠牲者約3000名)を予定してるといっても過言で無いでしょう。全国民の怒りが正義の、弔い合戦を可能にするのです。弔い合戦が可能な戦力が抑止力なのです。

中国や北朝鮮に挑発されて、先制攻撃では、正義の戦いに成りません。二度と再び侵略の汚名を防ぐには、平和憲法しかないのです。それでは、いくら平和だ正義だと叫んでも原水爆の先制攻撃を受けた時は、とても約3000名の犠牲者では、済まされません。

それを抑止するには、当面の案として、核保有国(アメリカ、、イギリス、フランス、中国、ロシア)の外国人約3000名単位で、日本国内の各都市に分散した受け入れが国策として望まれます。

スゥさん

2010/5/914:17:43

私が繰り返し説いているところですが,平和主義を貫くことに勝る防衛力は存在しません。

現実に周辺諸国が日本に対してミサイルの照準をあわせているではないかとの主張があります。
しかし、どうしてそのような事態になっているのか、日本人はちょっとでも反省したことがあるのでしょうか。
他人を責めてばかりでは何の問題解決にもつながりません。
要するに、平和主義が中途半端だったから、周辺諸国の脅威がなくならないのです。何事も中途半端はいけません。
9条の精神を徹底的に貫いてこそ、日本の主張に説得力が生まれ、周辺諸国も感銘を受けるというものです。
これが戦わずして勝つという、賢者の国防です。周辺の脅威がなくならないからといって軍拡を続けるのは愚の骨頂です。

【参考】

軍備や軍隊が国民を守らないこと、不幸にすることは、先の大戦で学んだとおりです。また、イラクやレバノンの現状を見れば、いかに軍事的なものが問題を複雑にし、多くの不幸を生むか理解できると思います。

現代社会において、民主主義が機能し普通選挙が行われている国家を、一方的に軍事攻撃ないし侵略することは不可能です。例えば、今の北朝鮮が、日本の憲法第9条のような憲法を持った非武装の民主的な国家だったとしたら、かの国が他国から非難や攻撃を受ける可能性はありません。

戸締り用心論を対置する人がいますが、行き着くところは、銃刀法を廃止するしかありません。各自が銃や武器を持ち、隣が機関銃を所持したら我が家は大砲を備えなければなりません。そのような社会の方がよほど危険だと思います。

xyqzr35さん http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q119542676

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