古典の活用形の質問です。

古典の活用形の質問です。 (2)いさかひを《し》けり 語幹はなんですか?、 (6)《逃ぐる》に →基本形、語幹、活用の種類。 (10)踊り落つるに 基本形と語幹の見分け方。 (13)《助け》給へ →基本形、語幹。活用の種類。 (14)助け《給へ》 →基本形、語幹、活用の種類。 (15)語幹と基本形のみつけかたを詳細に教えて下さい。

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(2)いさかひを《し》けり サ変動詞「し」 語幹も「し」 (6)《逃ぐる》に →基本形、語幹、活用の種類。 基本形(原型)逃ぐ 語幹 逃(に) 下二段 (10)踊り落つるに 「踊り落つ」複合語 語幹 語幹とは活用しない部分 (13)《助け》給へ 語幹 助(たす) 下二段 (14)助け《給へ》 語幹 給(たま) 尊敬語は四段 謙譲語は下二段 (15)語幹と基本形のみつけかたを詳細に教えて下さい。 語幹・・・活用しない「幹」の部分 基本形・・・終止形のこと