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履歴書の「ボランティア活動で学んだこと」について添削お願いいたします。 地方...

ons********さん

2010/8/1119:45:19

履歴書の「ボランティア活動で学んだこと」について添削お願いいたします。
地方公務員初級希望です。
530文字程度です。

昨年、知識を役立てたいと思い、音声パソコンボランティアに参加しました。私は手話の知識が乏しいため、その時参加されていた聴覚障害を持つ方と会話できないと思っていましたが、接してみると、知っている手話や手振りを駆使する事で自己紹介でき、私は先入観から壁を作っていた事に気付きました。この経験から、先入観を除き、一から相手を知る、という姿勢が対人において重要だと学びました。現在、点訳ボランティアが人手不足だと知って通っている教室や現職でも、この姿勢で他者と接しています。今後市職員としても、住民や職場での対人関係に活かしていきたいです。


内容や文はどうでしょうか。
添削お願いいたします。

補足申し訳ありません><
計算まちがえで270文字程度でした…!

回答ありがとうございます!

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ベストアンサーに選ばれた回答

sak********さん

編集あり2010/8/1120:28:11

何より「短い」ですよね。原文は266文字しかないです。それと無駄な「、」が多く、息切れしそうな長いダラダラ文もありました。また「時勢」がちぐはぐになっている文もありました。私なりに添削してみました。参考にしてください。

私は昨年、自身の知識を役立てたいとの思いから「音声パソコンボランティア」に参加しました。参加当初は、手話について未熟であったため訪問先の(参加される)聴覚障害者の方々と上手く意思疎通が図れないものと思い込んでいました。しかし、実際に接してみると初級レベルの手話や手振りを駆使する事で自己紹介ができました。私はその時に自身の強い先入観に気付きました。この経験から先入観を排除し一から相手を知ろうとする姿勢こそが対人関係において重要だと学びました。
*ココから
現在、点訳ボランティアが志望者不足だと知り、通っている教室や現職でもこの姿勢を基本にして他者と接しています。今後市職員としても住民や職場での対人関係に活かしていきたいです。

ココからの例文としては、
「「例えば、一般の健常者が聴覚障害者への対応で大きな声を出されている場面に遭遇した経験があります。決して否定出来ない行動なのですが、初級レベルの手話や筆談などの適切な対応が出来るように一般社会への啓蒙活動の必要性を痛感しました。」
志望は公務員なのですから、自己満足に終わらずに何かしらの「社会性」へ発展させる方が良いと思います。つまり、自己満足y個人的な姿勢に終わらず、その経験を行政にも反映していきたいという熱意を主張されてはいかがでしょうか。
がんばってください。
*ココ知恵袋は、夏休みの学生も多数参加しているので注意してください。

質問した人からのコメント

2010/8/12 20:43:06

丁寧に直して頂いてありがとうございます!わたしのバカなミスのせいで、ご迷惑かけてしまい、申し訳ありません!せっかく例を書いていただいたのに、ほんとに申し訳ないです…!ごめんない。後半の行政に反映することは重要ですよね!ぜひ行政に反映させたい旨を書かせて頂きます。ありがとうございます!!

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