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マシンガン打線時代の横浜の投手陣は、どのような顔ぶれでしたか?

blu********さん

2010/10/1000:02:45

マシンガン打線時代の横浜の投手陣は、どのような顔ぶれでしたか?

横浜ベイスターズに関する質問です。

日本一になった1998年と、その前後数年間に置いて、横浜の打線は「マシンガン打線」という愛称で呼ばれていた事は知っていますが、打線の顔ぶれは思い出せても、投手陣の顔ぶれについては一部の主力選手を除いては、今一つ全員の名前を思い出す事が出来ません。
(自分の記憶違いでなければ、野村選手、斎藤隆選手、三浦選手、川村選手、佐々木選手、阿波野選手、島田選手、横山選手らといった方々が活躍していたというのは分かるのですが…。)

そこで質問ですが、その当時の横浜の投手陣の陣容について覚えていらっしゃる方は、よろしければご回答をお願いします。

自分が上で挙げた以外の投手の名前を知りたいのは勿論ですが、先発ローテーションの順番や、中継ぎ陣がどのように佐々木選手に繋ぐのが勝ちパターンだったのかなど、そういった情報も教えてくだされば幸いです。

詳しい方がいましたら、よろしくお願いします。

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sdr********さん

2010/10/1000:41:15

先発投手
野村・・・13勝8敗防3、38
斎藤隆・・・13勝5敗1S防2、94
三浦・・・12勝7敗防3、18
川村・・・8勝6敗防3、32
戸叶・・・7勝8敗防5、17
関口・・・4勝5敗防4、10
中継ぎ投手
(右) 島田、五十嵐、横山
(左) 阿波野、河原
抑え投手
佐々木・・・51試1勝1敗防0、64

こんな感じだった気がします。(ちょっと、どのように佐々木へ繋いでいったとかは覚えていません。ゴメンなさい。)
他にも、マホームズや福盛が先発として投げていましたよ!!

ちなみにオーダーも・・・

1(遊)石井琢・・・.314 7本
2(中)波留・・・.273 2本
3(左)鈴木尚・・・.337 16本
4(二)R・ローズ・・・.325 19本
5(一)駒田・・・.281 9本
6(右)佐伯or中根・・・(佐伯).289 9本・(中根).301 4本
7(三)進藤・・・.241 14本
8(捕)谷繁・・・.254 14本

ですよ!!

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mar********さん

2010/10/1202:53:59

佐々木に繋ぐリリーフは今も当時もあまり見ない(?)リリーフのローテーション制でしたよね

どのリリーフも調子がよかったのでそれで良かったんでしょう

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