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日露戦争に置ける明石元二郎について 坂の上の雲ではロシア国内の攪乱という任務...

hak********さん

2010/10/2401:50:29

日露戦争に置ける明石元二郎について
坂の上の雲ではロシア国内の攪乱という任務を似ない、金をふんだんに用いて反乱分子を陰から操る。 その卓越した権謀術数の腕と各党のトップから見込まれた人望を高く評価して書いてありましたが実際はどうなんですかね?

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ore********さん

2010/10/2407:59:32

旧ソ連を作り上げた人物ですよ。
彼がいなければソ連誕生はなかった又はずっと遅れたかも知れません。
彼が工作を行ってもソ連誕生には時間がかかりましたが、彼の工作がなければ帝政ロシア崩壊はなかったと見るべきでしょう。
日本も彼のようなスパイを運用していた時期もあったのです。
その後の例として陸軍中野学校において、工作の重要性を認識し実行者の育成を行い、大東亜戦争時東南アジア諸国において、米英軍に反旗を翻す当該植民地軍蜂起を支援しました。
F機関として有名な藤原岩市氏などの活躍があります。
日本は工作(諜報)と防諜を重視していないのでしょう。
戦後我が国は、諸外国の工作の場となっています。
そのために多くの重要なものが日本を経由して持ち去られたといわれています。
幸いまだ日本が他国に渡されていないのがせめてもの救いなのかも知れません。
しかし閣僚に反日を標榜する人物が存在することは、まもなく日本がどこかの国に渡される前兆かも知れません。

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ベストアンサー以外の回答

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goo********さん

編集あり2010/10/3011:40:58

明石元二郎大佐はロシア帝国を内部から揺さぶりサボタージュや暴動を引き起こし多数のロシア軍をヨーロッパにくぎづけにしました
そして日露戦争を日本の勝利に導きました

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