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糸ヒューズについてお願いします。 糸ヒューズを使い、ガラス管ヒューズを治した...

ken********さん

2010/11/1622:44:20

糸ヒューズについてお願いします。
糸ヒューズを使い、ガラス管ヒューズを治したいのですが1Aと書いてあるものでも実際に電流をかけてみると5.2Aで2分以内、5.1Aで2分ちょっとで切れます。この糸ヒュー

ズは2.6Aとして使った方がよいのでしょうか、また0.5Aと書いてあるものでも2.2Aで2分以内で切れます。
糸ヒューズの実験は回路計の校正試験機でテスターを直列でつなぎ、テスターのプローブで糸ヒューズを直接わに口ケーブルではさむというやり方です。(試験機→テスタ→ヒューズ→試験機の直列)
糸ヒューズはかなり年季のはいったものと、新しいものが両方ありますが、古いほうが切れにくい状態です、新しいものは☆2や☆1と書いてあるものです。
糸ヒューズの実験方法と結果からのアンペア数の出し方を教えてください。糸ヒューズがたくさんあり、捨てるにはあまりにもおしいです
どうかよろしくおねがいします。

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tak********さん

2010/11/2110:55:32

当然のことながら、糸ヒューズはその長さによる影響や(当然長いほうが低電流で切れる)、取り付け状態端子から外部に熱が逃げるんで、熱伝導性の高い端子でつなぐと切れにくくなることなどがあり、専用のヒューズボックスを使う以外では既定の電流では切れません。

ヒューズって保安上重要な部品ですから、少しのお金をけちるために変なもの使うのはお勧めしませんが。

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