江戸時代の四半刻とは、今の時間で何分くらいでしょうか? 宮部みゆきさんの本に出てきたのですが、わからなかったもので・・・。 どなたか、よろしくお願いします。 PS 読み方は「しはんこく」ですよね?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答くださった皆様、誠にありがとうございました。ひとつ、利口になりました。

お礼日時:2010/12/10 9:03

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「よつはんどき」と読みます。日夜中分する春分、秋分の頃に当てはめれば11時頃です。

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昔は、一日の時間は十二の刻に分けられ、それぞれ順に十二支が当てられていました。 それゆえ、一つの刻は2時間あることになります。 そして、半刻が1時間。四半刻は30分となります。 読み方は「しはんとき」かもしれません。 【タイムゾーン】・・・参考に 23:00~01:00 子 01:00~03:00 丑 03:00~05:00 寅 05:00~07:00 卯 07:00~09:00 辰 09:00~11:00 巳 11:00~13:00 午 13:00~15:00 未 15:00~17:00 申 17:00~19:00 酉 19:00~21:00 戌 21:00~23:00 亥 となります。

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四半刻(しはんとき) 一刻の半分の1時間が「半刻」、さらにその半分は「四半刻」です。

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