がん保険について

がん保険について アフラックのがん保険とアリコのがん保険のどちらに入るか迷っています。 どちらがいいのでしょうか? アフラックのほうはがんと診断されたとき1回のみ一時金が出るようですが、アリコのほうは2回目以降も出るようです。

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確かにアリコは診断給付金が複数回支払われるようになっています。 しかし、複数回支払われるのに必要な間隔が空くかどうかは分かりません。 最初のがん発見から間もなく再発した場合には支払いがない事もありますのでご注意下さい。 もう一つ、一般的にがん保険では保障開始から待機期間がありますが、アリコでは入院給付金と手術給付金に限り待機期間が存在しないという話を聞いています。 保険契約したのに保障がないというのは気分が良くないものですが、一部とはいえ補償されるのは良いかもしれませんね。

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その他の回答(3件)

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アリコのがん保険は、いくつかあると思いますが、 アフラックは、癌になっても、払い続けると思いますが、 アリコは、悪性新生物と診断された場合、以後、保険料免除になるものがあります。 アフラックは、60歳払い済みを選択できるので、 60歳払い済みで、老後の負担を確実になくすか? 今、毎月の負担を軽くしたいなら、終身が安い、平均寿命以上、長生きした場合、総支払いは短期払い済みが安い。 保険は、どんどん新しいのが出てるので、若い元気な方なら、乗り換えを考えるなら、終身払いがやめやすいかな? そして、終身払いの場合、特に稼ぎ手の保険としては、アリコの保険料免除は魅力かも。 現役時代の収入は、働くことでのみ、得るのでしょうが、 癌の場合、仕事を失う、あるいは病状で、出来なくなることもあります。 治療費がかかるだけでなく、万一、若くして癌になった場合は、若い人は、貯金もこれからだから、十分にないかも知れません。 そこに収入が減ったり、なくなったりすれば、保険料の負担は厳しいかも知れませんので。

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アリコがん08の悪性新生物と上皮内がんの診断給付金について ガン診断給付金は【悪性新生物、上皮内がんのそれぞれについて】、 支払事由に該当されたとき、2年に1回を限度として何回でもお支払いします。 【診断給付金の種類(悪性新生物・上皮内がん)が異なる場合には、 2年を経過していなくてもそれぞれの診断給付金をお支払いします】。 と言う悪性新生物と上皮内がんが別カウント で有る箇所がアリコがん08のがんの診断給付金の魅力です。 勿論AIG軍団ならではのセカンドピニオンサービスT-PECも付いています。 ------------------------------------------------ アフラックは1回の治療を主にしプレミアサポート などカウンセラーが訪問面談してくれたり、など メンタル面も含め総合的なサポートも含めたがん保険です。 上皮内新生物(D06・・・・包含も含む) とし、上皮内新生物は悪性新生物のCと 別に分け、1回のみの診断給付では有りますが 保障をきちんとしています。 又、将来疾病分類に変化があっても会社が 認める場合に限り対応。 と比較的、契約者に優しい約款内容となっております。 ※複数回支払特則は保険法改正により現在の 約款ではひっそり消えていますが旧・フォルテ約款 103ページをご覧頂くと第42条 <診断給付金複数回支払特則>と言うものが 大分以前から存在しています、これは売り止めになった 21世紀癌保険にも存在するものです。 現在の21世紀がん、がフォルテに変化した様に 時代によりニーズが替わればアフラックお得意の ”ご契約者様の為の”シリーズで中途付加出来る 様な対応が有るのかもしれませんね。 ------------------------------------------------- ですので、がん保険では有りますが どちらも当初の特徴が違う保険となります。 どちらか?と定められた場合ですと 約款内容も契約者に優しいアフラックが 私は好きです。 が、それを無闇にどちらかに薦めようとは思いません。 どちらか良く考えてご検討なさって下さい。

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その他、がん診断給付金100万とした場合、アフラックは上皮内ガン10万円なのに対し、アリコは50万円です。