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9.11同時多発テロはやっぱりアメリカの自作自演なんですか?

allmycrazyfriends_amexさん

2011/1/1412:08:10

9.11同時多発テロはやっぱりアメリカの自作自演なんですか?

結局あれで国民感情も得られたし、、大義名分を得てその後の戦争もしやすくできましたよね。
ウサマビンラディンが起こしたテロではなく、やっぱりアメリカの自演だったんですか?
それともやっぱり間違いなくアルカイダの起こしたテロだったのですか?
今更の質問なんですが、結局答えがうやむやの感じで、どうだったのか知りたかったもので。

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編集あり2011/1/2002:36:35

自作自演です。

■飛行機の衝突と火災だけでWTCビルが粉々に崩壊する事は物理的に100%ありえない。解体爆破であれば物理的に自然。

1)ジェット燃料による火事では、鉄骨は溶けず、「柔らかく」なる事もない。
WTCの鉄骨は、摂氏1093度で6時間耐熱後、損害保険者研究所の認証を受けている。鉄の融点は1535度。シミュレーションではWTCのジェット燃料による火災では、鉄骨(1フロア500トン)の温度は最高で280度まで上がるが、それ以上にはならなかった。実際、熱量の一部は他のフロアや外部に逃げ、ビル内の燃焼だったため、燃料は不完全燃焼に近かったと考えられ、実際の温度は280度以下だった可能性が高い。WTCの中心にはセンターコアという膨大な量の鉄骨を使用した巨大な柱が縦に貫いている構造であり、それらを「柔らかく」する事すら不可能。火災によりビルが崩壊した例はない。(ベネズエラで、2004年に起きた56F高層ビル火災では、火は26フロアに広がり、17時間にわたって燃え続けたが、ビルは崩壊しなかった。)生存者証言では、出火と同時にスプリンクラーが作動していた。突入後約1時間半で脱出した人もいた。

2)爆破音の証言
救助に駆け付けた消防士たちは、ビル解体時のような数回の爆発音をビルの内外で聞いている。ウィリアム・ロドリゲスによると22人の消防士が救助作業中に爆発音を聞いている。当初、ニューヨーク消防署の主任放火調査官は、9月12日のテレビのインタビューにおいて、内部からの爆発がWTCを倒壊させたと証言。 WTC北棟から脱出した人や消防士など、多くの人が何度も爆発音がしているのを聞いている。

3)現場で採取されたビルの破片から、火薬が使われた痕跡が発見された。
調査を行なったブリガム・ヤング大学のスティーブン・ジョーンズ博士(物理学)曰く「ビルの瓦礫を調査・分析したところ、フッ素やマンガンのような、通常の解体現場では検出されない元素が大量に発見された。そして何よりも重要なのは、テルミット反応によるものと思われるアルミニウムや硫黄が残留していたことだ」。研究者たちは、貿易センタービルの近くで、倒壊10分後、翌日、1週間後に採取された、合計4つのサンプルを検査したところ、酸化鉄とアルミニウム粉末の化合物である「サーマイト」の一種である「ナノ構造スーパーサーマイト」が、すべてのサンプルから検出された。これは国防総省から認可された業者しか扱えない。過熱すると3000℃もの高熱を発する。溶接技術や焼夷弾などに用いられる。この調査結果にアメリカ政府は何の反論もしていない。Open Chemical Physics Journalに発表。http://www.bentham-open.org/pages/content.php?TOCPJ/2009/00000002/0...

4)47階建てWTCの第7ビルは、飛行機が突入していないが8時間後に崩壊した。

5)ビルの崩壊速度
映像を見ると、第7ビルは約4・5秒で一気に崩壊したことが確認できる。これは真空状態での物体の落下速度と同じ。第7ビルと同じ高さから鉄の球を落とす実験をした場合、空気抵抗があるため5.6秒かかる。4.5秒で落ちる状態をつくるには爆薬を使うしかない。下の階を爆破して真空状態にすることで、抵抗力なくビルの上層部分を落下解体させることができる。



カーター元大統領⇒911の真相究明のやり直しを求める発言。英国ロビン・クック元外相⇒「アルカイダというテロ組織は、もとから存在していなかった。米国が、テレビを見ている人々に政府を支持させるため『悪役』を用意するプロパガンダ戦略としてアルカイダを作った。このことは、事情に通じた諜報部員なら誰でも知っていることだ」CIA幹部⇒「アルカイダという組織は一度も存在したことがない。全くの作り物だ」「アルカイダとは組織名ではなく、テロリストの行動様式に対してつけられた呼び名だ」伊元大統領コシガ⇒「(911は)CIAとイスラエル諜報機関モサドによって計画され実行された」

■解体爆破なら「テロリストが・・・」というストーリーは根本から崩れ、自作自演の可能性が高くなる

■参考動画
LooseChange2でググれ

崩壊したWTC7に飛行機は衝突していない。解体準備をする事は可能。火災と飛行機でビル崩壊させる事は物理的に不可能。数多くの爆発音の証言をなぜ否定できる?英元外相の言葉を曲解してる。
http://www2.ae911truth.org/downloads/Explosives_found_in_WTC_dust_(...

InsideJobの関係者をテロリストと呼ぶならそのテロリストが爆薬を仕掛けたのでしょう。分子レベルの解析で米軍などごく一部しか所有していない特殊な爆薬だったと判明している。物的証拠がある。

onlooker023さん、これをお読み下さり、どの文章がどのようにおかしいか教えて頂けると幸いです。http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html

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onlooker023さん

2011/1/1713:32:18

自作自演ではありません。
『燃料の燃焼でビルは崩壊しない』→燃料の燃焼でも金属は脆くなります。ただの火事ではないのです、爆発の衝撃と上層階の重みが加わり更に脆くなります。爆発の衝撃(燃料満載の旅客機の衝突は燃料気化爆弾並の衝撃波で内部を破壊する可能性、実際の燃料気化爆弾の発生エネルギーは通常爆薬の10倍以上)で損傷した箇所は上層の重みで更にダメージが広がります。《火災・衝撃・重量》これらが正確に再現されない単純な燃焼実験では役に立つデータとは言えません。

『ビルは爆破解体された』→それは実際の爆破解体を知らない方の妄言です。実際に爆破解体する場合はビル内の余分な物を撤去してコンクリ剥き出しの何も無い状態にした後、鉄骨などに切れ目を入れるなど確実にビルが崩壊するよう念入りな下準備と多くの時間と人手が必要になります。WTC程のビルでは通常より念入りな準備と時間と人手が必要になり、そんな目立つ作業は働いていた一般人やビルに入った警官や消防士がビル内部が明らかに様子がおかしいと気づきます、工事関係者の出入りの激しさや爆破解体用機材など目立ない訳はありません。《準備・時間・人手》の観点からも爆破解体説は否定できます。爆発音は爆破解体と無関係です。オフィスにも燃えて爆発する物はあります。爆発音は崩落前の散発的なもので解体現場で解体開始以前に散発的に数回爆発するなどありません。音の場所も様々な音で騒々しい中で正確に推測できたか疑問です。通常のビル解体現場では検出されない物質?直前まで人が使っていたビルでそれは当たり前です。まずハイジャックされた旅客機にテ
ロリストが爆発物を持ち込んだ可能性の議論を何故無視して爆破解体と結び付けるのですか?今でこそ液体の持ち込みも厳しく制限され爆発物の持ち込み阻止に厳重ですが…

『米関係者の証言』→金儲けのため事実と違うことを喋っても政府から咎められませが、本当の極秘情報を言ってしまえば刑務所送りになります。重要なのは元何々の関係者であり、メディアと面白おかしく視聴者受けする話しを作っているのです。論拠となる関係者が遠い親戚の噂話レベルに信憑性は低いと言わざるを得ません。

『アルカイダは存在しない?でっちあげ?』→単純な話しでアルカイダとウサマ・ビン=ラディンを否定するとタリバンを始めその他地域で活動するアルカイダ系武装勢力の存在も自演と否定することになります。ソマリア沖や東南アジアで海賊行為を働くアルカイダ系勢力もアメリカの自演?んな馬鹿な。中東で極めて中立的報道でイスラム武装勢力からも支持されるメディアのアルジャジーラの報道もアメリカの自演?

結論。陰謀は誤解、アメリカは被害者の立場を最大限利用した。テロの可能性は事前に察知したが場所までは特定できず以前のテロのように在外施設を予想した。旅客機で自爆テロなどアルカイダのプロパガンダ攻撃と見ればしっくりくる話し。実際、アルカイダは冷戦の終結で資金と人員が不足していたがプロパガンダの成功でアルカイダには反米勢力から金も人員も集まるようになり影響力も増した。

dohhyaruhhyarさん貴重なご指摘ありがとうございます。

WTC7は旅客機が衝突してませんが実際に火災が発生しタワー崩壊の残骸によって損傷を受けたことは間違いありません。隣で建物の崩壊が起こることを想定して建てられる訳では無いので曖昧な距離や見た目でビルが崩壊しない理屈にならず、火災はツインタワーやWTC7もバックドラフトのような現象で見た目以上の火災があった可能性を無視しています(←爆発音証言が『バックドラフト』や『フラッシュオーバー』の可能性。フラッシュオーバーは1000℃を超える熱を発生させる)。WTC7は事前に工事があったとの話しもありますが、短時間で気づかれずに解体準備をすることは不可能。ツインタワーもWTC7も物理的に破壊可能、WTC全てのビルが同じ構造と強度ではなく日本も過去の建築規準の甘さや耐震偽装がありWTCが理論値の規準を全て満たし建てられたかは疑問。WTC自体が古い建物で建築当初の耐性を維持していたのか?爆発証言は何故他の消防士ら大勢の証言を封殺して少数の曖昧な意見を論拠とするのか?仮にWTCが爆発物に破壊されたとしても何故それが=解体でアメリカの陰謀と
結び付けられるのか?爆破だとしてWTCにテロリストが爆発物を仕掛けた可能性を何故無視するのか?イギリスの元外相の言葉が何の根拠と裏付けを持って信用に足る発言と断言できるのか?

陰謀論を妄信せず肯定否定の論を冷静に比較検証し、そのために肯定派では触れられていない真実も記される公式調査報告のご一読をお勧めします。

911の真相?
URL:http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/164071/145455/66615612

アメリカの陰謀
http://www.geocities.jp/fghi6789/inbou.html#doujitahatsuteroinbouse...

編集あり2011/1/1611:11:10

嘘つきを当てるクイズと同じ事ですが自作自演ならそれを否定させる活動が知恵袋を始めとしたあらゆる場面で見られる筈です。

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ID非公開さん

2011/1/1506:08:46

自作自演だとわかるような自作自演を、アメリカがすると思いますか?

私は思いません。

テレビやらネットやらに氾濫する情報に踊らされてると思います。


仮に自作自演だとしても、内部から漏洩した情報以外は信じられません。
外野で騒ぐのは、あくまで後付けですから。

yak3la5さん

2011/1/1423:54:55

仮に自作自演だとすると当然の事ながら犯人(ブッシュ辺りか)は露見すると国家と自分自身の破滅に繋がりますから天才的な頭脳の持ち主を使って巧妙に証拠を隠滅する筈です。ばれたら当然死刑ですからね。素人に簡単に見抜ける訳がありません。

はっきり言える事は陰謀論なるものの根拠は素人の思い付きばかりという事です。
私が見た限りではWTCビルの崩壊やペンタゴンの破壊について不自然さは全く見られませんでした。

例えば、「飛行機が衝突した位で簡単に崩壊する筈がない」と言う人がいますが、そもそも何十年も前から世界中の科学者によって研究が重ねられている地震力についてさえ大地震の発生毎に想定外の事例が発生しています。
水平力に弱いとされる超高層ビルに燃料を満載した大型旅客機が全速力で衝突した例はありませんし、設計者も想定しているとは思えません。常識的にどう考えてもそんな事は起こりえませんから。(霧で迷って低速飛行をしている状態で衝突する可能性はありますが)

また、「航空機の燃料による燃焼では鉄の融点に達しない筈だ」という理屈もよく見かけますが、小学校を出ているのかと疑ってしまいます。
鉄に限りませんが、金属は融点に達する前から徐々に柔らかくなるのであって上から大きな荷重がかかった状態であれば融点よりかなり低い温度で崩壊しても不思議はありません。

この様によく考えると(よく考えなくてもそうだけど)どう考えてもまともでない意見でも強弁されると聞いている方は案外簡単に騙されてしまうものです。

下記のサイトで同時多発テロ陰謀論の嘘が詳細に解説されています。
http://www.geocities.jp/fghi6789/inbou.html#doujitahatsuteroinbouse...

go777keijiさん

2011/1/1415:36:39

本当のテロ?自作自演?真相は永遠にわかりません。私が興味があるのは テロを事前に大統領が知っていたのかそうでないのかです。

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