携帯アプリの乙女ゲームに出逢ってからどっぷり浸かってしまい、PSPを購入して本格的に?乙女ゲームをやろうと考えているのですが…

補足

高糖度、フルボイス、泣ける作品など…他にもおすすめのものがあれば教えて下さい^^

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まず初めに、PSPはまだご購入ではないんですか?もしまだでしたら参考にして下さい。 私は去年の六月にトイザラスで購入したのですが ・PSP「プレイステーション・ポータブル」(パール・ホワイト/PSP-3000)16,800円 ※本体+ACアダプター(いわゆる充電器)+バッテリーパック(1200mA)(本体に入れるバッテリー) ・ PSP アクセサリーパック(4GB)3799円 ※メモリースティック PRO デュオ™ 4GB(これがないとセーブデータ作れません)+ポーチ+クロス+ストラップ ・液晶保護フィルター ポータブル 499円 となりました。買い方によりますが、20,000円は超えると思います。またアクセサリーパックのポーチはホントに最低限の物なので、お好きな形のものを買うことをオススメします。 さて本題ですが はっきり言って、好みの問題だと思います(笑) 攻略したいキャラがいるとか、設定が好きとか、声優さんが好きとか・・・ あくまで私個人の感想ということで。 正直、ネオロマンスの2作品は初心者の方は難しいと思います。私は主にオトメイト様の作品ばかりやっていたのでコルダ3で苦戦しました(笑)でも攻略サイト様もありますし、そちらを見ながらでもいいのなら、全然問題ないと思います。 まず、遥か3はプレイしていません。すみません(汗)ですがとてもよかったと皆さん言います。フルボイスではないです。 またコルダ3もフルではないです。さらに甘さも・・・んー私はそんなにきゅん2しませんでした・・・スチルもそんなにないので・・・ あまり関係性が進展しないので物足りないかもしれないです・・・でもとてもクラシックが好きになりましたし、現在ハル攻略中です(笑) 華ヤカはとても面白かったです!しかし、癖がある作品なのでこれも好き嫌いが出るかと・・・初めの主人公の扱いが酷いです(笑)でもそういうものが、デレに変わっていきます(笑)スチルもなかなかでしたし、甘さも切なさもあったかと。他に依頼などあって楽しめました。 ここで違いが ネオロマンスの作品は結構、ENDにたどり着くまでのやらなくちゃならない「過程」があります。たまにその過程がめんどくさくなります。 オトメイトの場合は、基本物語を進めて、選択していく。という形が主流です。テキスト読んでる感じですね。 ざっくりいってしまえば、 きゅん2しながら、RPGみたいな感じがいいなら遥か3。 賑やかに楽しくやるならコルダ3。 もうきゅん2恋愛だけ!なら華ヤカ。 といった感じです。 辛口なのもありましたが買って後悔したのはありません!みんなそれぞれ楽しいですし、少し気になってしまうところもあります。 沢山の方が回答してくださってるようなので、いろんな方の意見を参考にして下さい! そして乙ゲーにハマって下さい(笑) 楽しいですよ~PSPだと画面もきれいで♪ また余談ですが「高糖度・フルボイス・泣ける」にぴったり当てはまるのが二つ。 【緋色の欠片】と【薄桜鬼】です。個人的にこの二つはとてもおススメです!

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3作品とも、「皆違って、皆いい!」どれも面白い作品なので、ゲームをするのに何を重視するかで、一番楽しめる作品が変わってくると思います…! なので、それぞれのゲームの違いをあげていきますねー。 *シナリオ 切ない→遥か3 明るい→コルダ3 変則的→華ヤカ って感じです。 この中で、シナリオが一番うまいなって思うのは、「遥か3」です。 乙女ゲーにありがちな、話が金太郎飴(キャラが違うだけで、やっていることは皆一緒)なんてことはなく、どのEDも納得のいく仕上がりです。 伏線もしっかりと回収してありますし、ここまでシナリオの完成度が高い作品はそうそうお目にかかれないと思っています。 コルダ3は、全体的にワイワイした感じが良かったです。 ただ、テニプリを思い出させるようなツッコミどころが多かったです(笑) ギャグ要素が一番強いのはコルダ3かな? 華ヤカは、上2作品とは違い、最初から好感度がマイナスいっているようなキャラ(笑)が多いのが逆に新鮮でした。 冷たいことをたくさん言われますが、徐々に心を開いていく過程が良かったですね♪ シナリオを重視するなら遥か3をオススメしますが、残り2作品も勝っているとは思いませんが、劣っているとも特に思わないので、世界観とかで決めちゃったらいいかなって思います。 *キャラ 皆個性的ですね。 どの作品も好きなキャラと、そうじゃないキャラの落差は結構あると思います。 金色のコルダ3だけ、キャラクターごとにシナリオが短かったり、スチルが少なかったりといった落差がかなり激しいです。 あるキャラはスチル7枚とかなのに、同じ学校の別のキャラはスチル3枚しかなかったりすることも…。 逆に、遥か3、華ヤカにはそういった差があまりないです。 *ボイス 華ヤカ哉、我ガ一族はフルボイス、遥か3、金色のコルダ3は一部だけボイス(パートボイス)です。 パートボイスといっても、遥か3、コルダ3も必要なところにはボイスありますので、大丈夫です。 声優さんは、遥か3、コルダ3は人気声優さんが多いですが、華ヤカはあまり乙女ゲーに出られない声優さんが多いですね。 *操作性 ゲーム度が高いのは、遥か3、ついでコルダ3。 遥か3にはマップ移動&戦闘が、コルダ3には音楽ゲームといった要素があります。 RPGとかに比べたら簡単なのですが、初めてやるにはどう感じるかは分かりません…! 個人差が結構あるので…。 そういったゲーム要素がすくなく、1週間ごとにスケジュールを決めていけばいい華ヤカは上2つに比べると簡単かもしれません。 少しでも参考になれば幸いです!

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私もここ一年程で、携帯ゲームからスッカリ乙ゲーに嵌まったタイプですが、 個人的には、『華ヤカ哉、我ガ一族』を越える乙ゲーは無いです。 私的に永久に神ゲーです(笑) ただ、『華ヤカ~』をやった後だと、他のゲームが色褪せてしまって、 イマイチ楽しめなくなってしまいました。 『華ヤカ~』はキャラの個性が立っているので、各ルート、存分に楽しめます。 予想もつかない展開ありで、すっかり嵌まりました。 タイプとしては明るく楽しい感じです。プレイ途中で鬱になる感じはありませんでした。 泣ける作品というか、カナリシリアスな感じだと、『緋色の欠片』は名作かと思います。 PSP版は続編も収録されているし、じっくり遊べます。 あと、アマゾンのレビューなんかも参考になさると良いかと思います。

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遥かなる、コルダは好みが分かれるので内容等を調べられた方がいいと思います 私はあまり好みではないかもw 違うタイトルでオススメしたいのが STORM LOVER 普通の恋愛AVは告白してOKを貰うのが目的ですが このゲームは早い段階にカップルになります その後はバカップルになったり、倦怠期になったり、略奪されたり、したりで なかなか他のゲームにはない楽しさを味わえますよ 参考まで(b゚v`*)♪