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保険屋から弁護士に切り替え。

mk1********さん

2011/5/215:52:13

保険屋から弁護士に切り替え。

今回、ショッピングセンター敷地内駐車場で追突され、100:0です(ちなみに相手はレンタカーでした)。こちらは停車中。リアドアが凹み積んでいた物が破損しました。しかし、まだ何も保証がされていない状態で、いきなり弁護士に切り替えるといわれました。あのあたり方で壊れるとは思えないまで保険屋に言われ、まるでこっちが嘘つき呼ばわりされ、事故相手に話したら相手側も携帯電話の通話記録を保険屋から求められたりしているらしいです。何故、弁護士に切り替わったのでしょうか?

補足回答者様に言われ思ったのですが、偽装事故と疑われてるとの事ですが、保険屋と弁護士が携帯の履歴で通話相手の名前とかまで調べられるのですかね?

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war********さん

2011/5/215:59:52

あなたの言い過ぎや過度な請求、態度が悪すぎ、損傷が無い
など保険金詐欺を疑われてるかな。


被害者だからって言い過ぎると痛い目に遭うよ。
でももう弁護士に変わっちゃったから冷静に話し合って見ましょう。
損傷があれば修理してお終いです。

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ベストアンサー以外の回答

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spe********さん

編集あり2011/5/314:36:36

単純に偽装事故を疑われてますよ。
最近は少なくなったそうですが、レンタカーを利用しての事故では、よくあります。
相手の方の通話履歴を調べるのは、事故以前に質問者様と連絡を取り合っていないかです。

補足
と言いますか、事故調査の基本です。
名前まで調べる必要はありませんよ。
一覧から疑わしい履歴を調べます。
頻繁にやり取りしている相手などや、事故前に連絡を取り合っている相手が誰なのか直接聞いたりもします。
そのうち、露骨に聞かれる可能性もありますよ。
事故前に、質問者様の携帯番号が相手の履歴に残っていれば、間違いなく保険会社は全ての支払いを致しません。
で、質問者様の携帯の通話履歴も、そのうち提出を求められる可能性はあります。
まぁ関係ない話なら耳を傾けず、正当に損害賠償請求致しましょう。
保険会社は、震災の煽りを受け、過去最大の赤字幅だそうです。
そんな保険会社都合に巻き込まれない様にしないとなりませんね。

izu********さん

2011/5/216:42:41

条件が不明なため確たる回答は難しいのですが、相手が自動車保険に加入していて物損事故を起こした場合、先方との協議まで含めて保険会社が代行します。保険会社は結局自身が賠償金を払う必要があるため、積極的に協議し、価格を下げようとしてきます。通常、『当該事故に関する協議に関しては全て保険会社が代理人として受けるので、事故相手との直接協議はするな』と言うものですが・・・。
保険会社は事故に関する示談について、専任の渉外担当者が協議を行います。しかし、当該担当者が“自分の手には負えない(会社の意向を先方に納得させきれない)”と判断した場合は、顧問契約をしている弁護士に案件を回します。大手になれば、顧問契約ではなく会社自体に弁護士がいる例もあります。ですから今回、「保険屋」と言っておられるのはこの「渉外担当者」であり、「弁護士」と言っておられるのは上記のような弁護士だと思います。資格を持った人間に変えてきただけで、真の相手が「保険会社」であることに変更はありません。(今まで色々、合意に至ることができない点が多かったのでしょう)
さて、弁護士は確かに法律のプロですから、手ごわい(合法的手段の駆使)ですが、ひるんだら負けです。貴方は賠償要求する項目を正確にまとめましょう。車の修理、車が使えなかったために要した費用(交通費等)、車を一方的にぶつけられたために受けた心理的負担・・・。相手は「その項目は保険会社に支払義務がない」等言うかも知れません。そのときは「保険会社が事故相手との保険契約内容に従って免責があり、関係ないというなら、項目別に代理人である弁護士と、事故相手と分けて2者と協議しなければなくなる。協議窓口を一本化できないなら代理人を立てることなく自身が協議するよう相手に要求します。」と主張しましょう。保険会社も面子がありますから簡単に代理人を降りる訳にはいきません。正式な代理人である証拠も見せてもらいましょう。「通常これぐらいが賠償の目安です。それは請求されても支払義務は発生しません。」と弁護士に言われてもひるんではいけません。それは保険会社の意向を受けた単なる弁護士の私見です。項目別に質問し、目の前でメモしましょう。「それは単なる貴方個人の意見ですか?代理人としての意見ですか?司法資格者としての法律解釈ですか?」ひとつずつ項目別に必ず尋ねましょう。感情的になってはいけませんが、諦めたり相手をおもんばかってもいけません。淡々と闘いましょう。貴方に残っている示談書サインをしてはいけません。相手が「これ以上要求するなら裁判所に行きましょう」と言ってきたら、貴方も法律関係者と相談された方が良いと思います。法的な手続をとられた者負け、の目に合う恐れもあります。

him********さん

2011/5/216:22:25

私も昔、完璧な100:0で相手に強く出たら弁護士から連絡がありました。

だって、うちの車は会社の駐車場に駐車で無人、相手は土木屋の奥さん
隣のスーパーの駐車場で前進・後退のギア入れ間違いで
後ろに飛び出してうちの車にそのまま着地。
結果後ろ半分が大きく損傷、しかも買って一週間の新車ですよ。
さらに、土木屋は謝りにも来ないで保険屋任せ。
こっちも若かったのでガンガン怒鳴りちらし「お前の会社どうなっても知らねーぞ」
と言ったら、土木屋のおやじも切れて大喧嘩。

そして弁護士から連絡あり、新車を買い換えてきれるわけもなく泣き寝入り。

ちなみに、そのおやじ1年後に工事現場で足を滑らして落下死亡しました、
ざまあみろと思いました。

日本の法律は、「やられ損」に出来てるんですよね。
殺人だって、殺された人の人権より殺した犯人の人権とか言いますから。
法律が間違っているんですよ。

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