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即死する程の高濃度の放射能の浴びた時、 体内や体外ではどの様な事が起こって死...

keikokeikokeikokeikolielieliさん

2011/5/2809:29:36

即死する程の高濃度の放射能の浴びた時、
体内や体外ではどの様な事が起こって死に至るのでしょうか?

閲覧数:
947
回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

shimonekamaさん

2011/5/3113:08:54

要は、その時点で細胞自体が壊死し、たぶん直接的には心不全か呼吸不全により死亡するのでしょう。

質問した人からのコメント

2011/6/4 10:35:45

ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2011/5/3113:22:15

急性放射線症候群で言うと、数十Gy以上の被曝では、骨髄・消化管の障害に加えて中枢神経系の障害が発生し短時間で死亡する。皮膚は5Gy以上で紅斑、30Gy以上で潰瘍となる。
被曝線量6.0Svで見ると、1~2時間で吐き気、嘔吐。1週間後から脱毛、食欲減退、下痢、発熱を伴う全身衰弱、口内炎、咽頭炎、下痢、鼻出血。2週間で90パーセントが死亡。

Gy(グレイ)=物質1kgあたり1ジュールの放射線のエネルギー吸収があるときの線量。
Sv(シーベルト)=放射線による生物影響を示す単位。

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