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「自分の発明で死亡した発明家の一覧」 wikipediaにこんな妙な項目があるんです...

cor********さん

2011/6/2713:07:39

「自分の発明で死亡した発明家の一覧」

wikipediaにこんな妙な項目があるんですね。

21世紀に入っても順調に増え続けそうでしょうか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E7%99%BA%E...

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

tes********さん

2011/6/2714:04:46

やはり知的好奇心は人間の性ですので永遠に続くと思います。

ハンググライダーやパラセールがあったらエンジンを付けて飛んでみたいし。

傘があったら丈夫くして高い所からパラシュートみたいに降りてみたい。

ヘリーム風船があったら沢山集めて飛んでみたいみたいな・・・

発明家、安全よりも好奇心。

質問した人からのコメント

2011/7/3 22:43:53

成功 ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sei********さん

編集あり2011/6/2713:16:03

最新が2009年ですね。海外は個人発明家多いイメージがあります。そういった人は尽きないので順調に?増え続けると思いますよ。
特にタケコプターやロケッティアのような飛行装置はロマンですから研究する人はずっと居るでしょうし。

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