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セカンドショットで、たまに超つま先上がりの状態で打たねばならないことがありま...

kin********さん

2011/7/221:54:55

セカンドショットで、たまに超つま先上がりの状態で打たねばならないことがあります。

ティーショットがスライスすることが多く、
OBにはならないものの急斜面で止まっているような状態です。

ほぼ野球のバットを振るような感覚になるのですが、
この場合のセオリーはあるのでしょうか?
本日のラウンドでこのシチュエーションが2度もあり、
2度とも逆サイドのOBにぶち込んでしまいました。

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tm1********さん

2011/7/223:17:23

構えた時のクラブのロフトの方向へボールは飛んでいくと思ってください。
そうなるとつま先上がりだと左方向へロフトが向くので普通に打つと逆サイドに飛んでドローしてOBって感じになると思います。
超つま先上がりなら少し前のフェアウェイを狙って3打目を打ちやすくする方がいいとは思いますがあえてグリーンを狙うならできるだけロフトの立ったアイアン(3・4番)を短く持って右方向を向いて距離をあわせて振るのが一番失敗が少ないかと思います。

質問した人からのコメント

2011/7/4 00:01:10

実践するのが楽しみになりました!

ベストアンサー以外の回答

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gar********さん

2011/7/311:37:18

そのパターンが多いんですよね?私もそうでしたが、そのうち得意になりますよ。
間違ってもその2打目乗せようなんて考えずに、長い番手短く持って3打目勝負です。欲張る気持ちを抑えましょう。

ure********さん

2011/7/223:26:54

トラブルショットで肝心なのは距離を欲張らないことです。

欲張らない心でしょうか(笑

nan********さん

2011/7/222:33:42

右サイドの傾斜で超つま先上がりはライ角を正しく合わすと前傾浅く垂直立ちでグリップを短く持つので体を横回転し易くフラットスイングでボールの捕まえが強くなりますね。よってセオリーはドローから大振りするとフック球になるのが正解です。8分方の振りで目標の右を狙うスタンスにしておかなければなりませんね。

hmy********さん

2011/7/222:12:59

ちゃんとしたスイングができていればそう難しくはないです。

ショートアイアン、ミドルアイアン(短いクラブ)でしたら
大きくフックの可能性が高いので右を向く

体重移動(できないでしょうが)しない。

下半身(ひざ)を使わない。

バックスイングを小さく!

そこからピンを狙わない!

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