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名古屋場所5日目の琴奨菊vs稀勢の里は琴奨菊が左四つでがぶって最後足を取っての勝...

gak********さん

2011/7/1421:06:23

名古屋場所5日目の琴奨菊vs稀勢の里は琴奨菊が左四つでがぶって最後足を取っての勝利でしたが、決まり手が何故「足取り」や「渡し込み」ではなく「寄り倒し」だったんでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sea********さん

2011/7/1422:56:10

私も渡し込みかなぁ、と思いました。
とりあえず、足取りは両手で足を取るのが前提なので、足取りにはならないのですが。
以下にgoo大相撲の決まり手について引用してみたのですが、

<goo大相撲より>
足取り:相手の下にもぐり込み、両手で相手の片足を抱えて倒すか、土俵外に出すこと。
渡し込み:相手のひざか太ももを片手で外側から抱え込んで内へ引き、もう一方の手で相手を押し込み、体をあずけて相手を倒すこと。

となっておりますので、渡し込みの「もう一方の手で相手を押し込み」というのがなかったために寄り倒しになったのかな?
とも思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

son********さん

2011/7/1421:56:04

私は「渡し込み」だと感じましたが・・・

どちらともとれる決まり手の場合、
頻度の低い方が採用されることが多かった気がしますが、
ここ数場所ぐらい、そうとは限らない気がします。
審判部の方針が変わったのでしょうか。
ま、たまたまかもしれませんけど(^^;)

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