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アンプとエフェクターの関係

gui********さん

2011/8/201:22:10

アンプとエフェクターの関係

ライブでやる曲がクリーン/ディストーション
の二つのサウンドを作るために
ディストーション系の歪エフェクターを買いました。
エフェクターに関してはまだまだ知らない事が多くて
特にアンプのセッティングとエフェクターのセッティングが
難しくて、好みの音になりません。

なんかアバウトで申し訳ないんですが
歪エフェクターの使い方っていうか
アンプと歪エフェクターのセッティング例とか
いっぱい挙げてくれたら嬉しいです。
あとこのセッティングはまずいとか、

回答よろしくおねがいします。

補足クランチとディストーションサウンドを切り替える
セッティングはどうしたらいいでしょう?
アンプとエフェクター一個のみで、

アンプのゲインはあげたらノイズが酷かったのですが
やはり歪エフェクターON時にはアンプの歪は
かけてダメなんですかね?

それとアンプでつくった歪にオーヴァードライブの歪
を足す方法もあるらしくて、いまいち
アンプの歪にエフェクターの歪を
足していいのか分かりません・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

jaz********さん

2011/8/203:46:16

補足も含め、

まず、エフェクタをオフにして、アンプでクランチをセッティングしましょう。
最初は、バス、ミドル、トレブルをセンターぐらいにして、アンプのゲインと
マスターを調整しながら、好みのひずみの深さ(クランチ)を決めます。

その後、バス、ミドル、トレベルを調製して、トーンを仮決定します。

次に、エフェクタをオンにして、エフェクタ側のゲインとレベルで好みの
歪みの深さと音量を決めます。

最後に、エフェクタ側のトーンでエフェクタ オン時のトーンを決定します。
トーンが上手く決まらない場合は、アンプ側のバス、ミドル、トレベルを微調製
して、エフェクタ オフ時のトーンとの妥協点を探します。

あとは、エフェクタのオン/オフの歪み量と音量差を維持したまま、全体の音量を
マスターボリュームだけで調節できるはずです。

ディストーション時(エフェクタ オン時)の音量は、エフェクタのレベル調節で設定します。
ただし、クランチに歪みを足しているので、エフェクタのレベルを変えると、ひずみの深さが
変化します。
必要に応じてエフェクタのゲインも微調整が必要になります。

質問した人からのコメント

2011/8/2 11:37:00

降参 分かりやすい説明ありがとうございます。ちょっといじってみたんですが音割れがあはげしくて・・・ スタジオのJCMとかでやったら上手くいったみたいです。やっぱりアンプが悪いのかな?

ベストアンサー以外の回答

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yh_********さん

2011/8/201:53:16

アンプ自体の設定をマスター出来ている事が基本です。

先ずはアンプダイレクトで自分のクリーン基本音色を確立を確立する。
これが出来ていず右往左往している初心者が多い。
現時点の認識レベルのもので良い。進化は当然の事、その時点で見直せば良い。良い音を知らないなら良い音に出会う努力をするしか無い。人に聞いている内は望み無し。

良い音色を得る方法;

先ずアンプダイレクトの自分の音色確立、アンプを斜めにしスピーカーに対面し音決めする。

アンプの音決めはギターのVR,、トーン共(10(Max)で行う。(下記の音決めが終わったら曲調に合った位置にする)

一定の短い得意フレーズの音色とコード音の響きに対して
Bass;適度な太さを得る(多すぎない事)
Mid(付きなら);6~8(多すぎない事)
Treble;色付け程度(多すぎない事)
Master(付きなら);常時Max
VR ;必要に応じたレベル
これが最重要、全ての基本、都合でアンプが替わっても自分の音色を短時間に設定できる。

フェスティヴァルイベント等のステージアンプをホストバンドとして提供の際、折角良い音色が得られる設定をガイドしておいてもフラットに直してつまらない音色で演奏するプレイヤーを見かけ残念に思います。音色は設定によって引き出すもので設定位置は結果的なものです。フラット設定で良い音色が得られるアンプはPolytoneくらいです。

小型アンプ、小口径ユニット等に過度な要求はしないこと、良い面を引き出す使い方をする。

アンプスタンド;http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a
家でもステージでも効果的です。

マルチ等エフェクター使用時この状態で接続する。バイパス時は当然この音色が得られる。(アンプはいじらない)
ディストーションサウンドでも蚊の鳴くようなレベルから出音確認が出来ます

本番で実用するアンプを持っていない場合等、必要に応じ自分のアンプをスタジオ等に持ち込み音色設定の合わせ込みをしておけば家での準備等に効果的です。
会場等スペース空間の事では無くスピーカーの実出音で近似音色を追求したり合わせ込むのです。
この方法は効果的です。「全く違う…」等の考え方と対極的、工夫により対処するのです。

Gainを上げると歪むアンプはGainは最小に設定、最小では音が出ないアンプは歪まないレベルに設定。(全ての音色はマルチで完成させておきアンプは本来のクリーンアンプとして使うのです)

Driveがある場合は最小位置にセットしておく。

アンプのリバーブは効かせ無い。(微量に効かせても良い)

ヘッドホンはギターアンプのスピーカーの様に専用品が無く一般オーディオ用を代用なので出音確認程度の認識で使用します。

sor********さん

2011/8/201:37:33

最初にエフェクターをスルーにしてクリーン音をギターとアンプで作ります。
その状態でエフェクターを踏んで歪を足していきます。
基本は上二つの微調整です。

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