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営業活動によるキャッシュフロー(間接法)の売上債権増加、仕入債務増加はどのよ...

mug********さん

2011/8/2516:58:23

営業活動によるキャッシュフロー(間接法)の売上債権増加、仕入債務増加はどのように計算するのでしょうか。比較貸借対照表と比較損益計算書があるのでこれを見ればわかるものなのでしょうか。

補足比較対照表の受取手形と売掛金、支払手形と買掛金で計算しましたが、経常収支の表と合わなかったです。なにか他に含むことはありますか。経常収支比率を出したいと思って売上債権増加と仕入債務増加を計算したかったのですが。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ign********さん

編集あり2011/8/2922:31:14

売上債権増加=PLの受取手形・売掛金当期末-受取手形・売掛金前期末

仕入債務増加=PLの支払手形・買掛金当期末-支払手形・買掛金前期末

難しく考える必要ないんです。要するにただ単に「今期は売上債権がいくら増えたの?減ったの?」仕入債務が「今期はいくら増えたの?減ったの?」と考えるだけで良いのです。

そうするとただ単に上の公式のように、当期末から前期末(場合によりその逆でもOK)をマイナスするだけの事です。

分りますか?分らなかったら補足に入れててください。

(補足)
あなたが言う経常収支と私が言う経常収支が合致しているのかが分りませんが、一般論からいくと、 経常収支は、経常以外は含まれていないからじゃないのですか?あなたが言っているのが実務上の問題ならそうだと思います。簿記の問題ならもう少し詳しく教えてくれないと正確に回答できません。

質問した人からのコメント

2011/8/30 09:31:40

降参 ありがとうございました。次回は問題ごと入力したいと思います。

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