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「マネジメント」の中の「真摯さ」 ドラッカーのマネジメントを読みましたが、...

lov********さん

2011/8/2707:23:11

「マネジメント」の中の「真摯さ」

ドラッカーのマネジメントを読みましたが、マネージャーに求められる資質の「真摯さ」は原文の英語ではどの単語が使われているか教えてもらえないでしょうか?

本書はただ読んでも正しい解釈が難しい本だと感じました。読みての環境によってその解釈は大きく異なると思います。
そこでドラッカーの真意を少しでも理解したいと思ってこのキーワードのニュアンスを知りたいと思っています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yc_********さん

2011/8/2707:47:47

ドラッガーの原文では、
"They may forgive a person for a great deal: incompetence, ignorance, insecurity, or bad manners. But they will not forgive a lack of integrity in that person.(無知や無能、態度の悪さや頼りなさには、寛大たりうる。だが、真摯さの欠如は許さない)"
とあります。

integrity が、真摯さ にあたりますね。

質問した人からのコメント

2011/8/27 16:28:41

ありがとうございました。

Integrityとすると、「真摯さ」の日本語から受けるイメージから誠実、正直というところが強く、勤勉、まじめ、熱心というところが弱い印象になりますね。

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