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脂肪の燃焼についてお聞きしたくリクエストさせて頂きました。 どうかご教授いた...

kxi********さん

2011/9/601:07:11

脂肪の燃焼についてお聞きしたくリクエストさせて頂きました。
どうかご教授いただければ幸いでございます。

.
まずはじめに私の認識で恐縮なのですが、お聞きください。


速筋はグリコーゲンと酸素によって化学反応を起こしてエネルギーを取り出し、
遅筋は脂肪と酸素によって化学反応を起こしてエネルギーを取り出す。

よって脂肪量を減らすためには遅筋を使った運動を、
基礎代謝を上げるには速筋を使った運動をすることが必要。

遅筋は脂肪をエネルギーとして使用するけれど、その前にまずグリコーゲンから使い始めるので脂肪燃焼を運動によって行うためには、20分前後のタイムラグがある。
(リパーゼだの酵素だのの話もあると思いますが割愛させて頂きます。必要であればこの点も含めてご教授いただければ幸いです)

また、日常の生活の中では遅筋がメインに動いているので、摂取カロリーを抑えれば日常生活で足らない(基礎代謝 プラス 生活活動代謝)分を脂肪から取り出す。
ただし運動強度が低い場合や必要栄養素が足らない場合は筋肉や骨も一緒に分解されてエネルギーになる。(むしろ脂肪よりも優先順位は高いというふうに認識しています)

つまり効果的な脂肪の燃焼の方法とは、運動を行い筋肉に刺激を与えることで筋肉の分解を抑制、または発達を促して、さらに本来必要な程度の栄養を取ることによって身体を弱らせることなく、しかも基礎生活代謝のみに頼るよりも効率よく脂肪を燃焼させることができるので、有酸素運動をダイエットに取り入れるべきである・・・。

というものです。



自律神経によって動かされる内蔵などに付帯する筋肉を含め、通常の生活の中でメインになるのは遅筋です。
なので摂取カロリーが消費カロリーを下回るのであれば24時間365日脂肪が燃焼されるという意味合いは分かります。
が、身体に適度な負荷をかけずに単純なカロリー量の不足によって、身体にある燃料を燃やさなければならないとき、筋肉の分解が起こりそれと平行して脂肪が燃やされるのではないでしょうか。

私もそもそも部活やらジムやらの延長線上の知識ではある上、ここ最近は勉強不足ではあるだろう心当たりはあります。(医学書なんて読みません・・・というか読めませんw)
それにこの手のことは常に新しい情報が出てくるので、どうかご指摘いただければと思います。
知恵袋という意味ではなくても、友人知人含めて、もしかしたら間違ったことを人に教えていたかも知れないと思うとぞっとします・・・し、私自身の体づくりの参考にさせていただきます・・・w

補足s20110201さん。
こんなところでこんなことは言いたくはないのですが・・・。

ご自身で感じられているとおりに、私の知識は非常に浅いです。
なので、せっかくご回答いただいた文章ですが全く理解できません。
むしろ、こんな奴には理解出来ないと初めから分かってらっしゃってますよね?

それは内容が私ではなくて他の方?への100%のメッセージ?だからではないでしょうか?
内容の真偽性ではなく、非常に不愉快です。

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taj********さん

編集あり2011/9/708:57:08

問題となっているのは"20分から脂肪が多く使われる"脂肪燃焼効率化"という事だと思います

運動強度で糖と脂肪の使用比率が変わるっていうのはお互いの認識でよろしいですよね。
(脂肪より筋や骨が優先というのは私と認識違いますが、特に議論するつもりはありません)

それで極端な話糖を全く使わす100%脂肪だけエネルギーとして使った場合ですが、次の食事でエネルギーとして使用抑制した糖が脂肪合成にまわります。
逆に100%糖だけを使った場合優先してグルコース補充になるので、食事で糖は脂肪として蓄積されません

運動している"瞬間・正にその時"に脂肪が多く使われているだけで24時間を軸に考えればエネルギー源がなんであれどうでもいい事です
糖と脂肪どちらを使おうと、不足したカロリー分が脂肪減少に繋がるという事になります
こう考えると有酸素運動による
脂肪燃焼≠脂肪減少
イコールではないという事になります

つまり有酸素運動を連続30分しても、10分×3してもカロリーの消費量が同じなら、エネルギーの源が糖でも脂肪でも脂肪減少は同じ結果となるという事です

どんなに脂肪燃焼の効率化(継続時間、タイミング、有酸素・無酸素の順等)
を量っても脂肪1キロ減少≒7200kcal必要です

文字数不足につき一部消去します

既回答の通りです
24時間軸で不足したカロリー分の脂肪減少する事になります
人間は24時間有酸素運動状態です
エネルギー源は問題じゃありません
摂取カロリーと消費カロリーの話です
当然負荷や栄養で体型の違いには表れます

rosenwip様は抗カタボに触れて最後に有酸素運動をお勧めですが、筋維持に何が必要かは主様ご存じと思います
痩せたその後で、…以降不適切な書き込みだと自身判断しましたので削除させていただきます

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bet********さん

2011/9/622:52:53

質問者です。(別アカ作りました)
ふたつ、素朴な疑問が生まれたのでお聞きします。


<ひとつめ>
「必要カロリー2000 − 消費カロリー2300 = −300カロリー」を週4回の4週間したとします。
この−300は、①食事制限、②無酸素運動、③有酸素運動で減らしたそれぞれの場合で、それぞれの題目の方法のみで消費してます。

①②③ともに、「−300カロリー x 4日 x 4週間 = −4800カロリー = −666グラム(脂肪1kg7200カロリーとして)」になります。
しかし③のみは脂肪を燃料にした有酸素運動なので、−4800カロリーにプラスして有酸素運動自体の燃料として消費した−300カロリー分の脂肪の減少が上乗せされないのでしょうか。

もちろん単純計算なのでこんな綺麗な数字にはならないのは百も承知です・・・。


<ふたつめ>
ダイエット人口は何十万人もいるかもしれません。その中のたった一人の私の体験で申し訳ないのですが、お聞きください・・・。

私は陸上の短距離→中距離に転向しました。それに伴って体脂肪が12%→9%に減りました。
もちろん体重はもっと減り体格も変わりましたが、単純に筋肉が変化し、また、落ちたのだと思います。
練習内容は両方共相当にきつかったですが、「消費カロリーだけ」で考えれば短距離のほうが多かったかもしれません。
(皆さんのお話を勘案して、元々の体重や筋肉量での消費カロリーの数字、ウェイトトレーニングの内容、全力疾走の意外に多い消費カロリー量を考えるとなので正しいかはわかりませんが。 ※食事内容は変わってないと思います。)

とにかくどんな運動をしようとも、食べないダイエットだろうとも「必要カロリー < 消費カロリー」であれば脂肪が落ちて行くということは分かりました。
しかしこの2つの疑問が出てきて、どうしても有酸素運動のほうが効率がいいような気がしてしまいます。


よろしくお願いします。

WASさん

編集あり2011/9/822:46:00

ひさびさに貼るか。
http://kikitai.teacup.com/qa4984891.html
http://kikitai.teacup.com/qa6024462.html
http://kikitai.teacup.com/qa6260071.html
http://kikitai.teacup.com/qa4041840.html

rosenwip様は、あいかわらず、すさまじい体をされていますね。
自分の場合、体重が-3kg、除脂肪体重+3kgだったら体脂肪率の減少は-4%どころじゃないです。体脂肪率もっと減ります。
4%しか減らないなんてどんな体してんですかww
----
漢字を間違えたので訂正しました。
----
<ひとつめ>
環境に適応しようとするので、その環境に必要のモノは残る。・・・かもしれない。
それと、taj_ai0808様の回答より引用
運動している"瞬間・正にその時"に脂肪が多く使われているだけで24時間を軸に考えればエネルギー源がなんであれどうでもいい事です
引用終わり
<ふたつめ>
体脂肪率が正確に測定出来ていないだけでしょう。
結果論になってしまいますが、食事が変わらず体重が減ったなら、消費カロリーが増えたと理解するのが自然です。
有酸素だって、その消費カロリーの半分は糖由来では。

>内容の真偽性ではなく・・・
それを言っちゃぁおしまいよ。

rosenwip様
ケトン濃度を測定しなくても、普通に生きてるだけでも脂肪は使われていることは明白ですし、そもそも糖尿病の血糖値コントロールとダイエット(ボディメイク)を同列に語ることは出来ないと思いますがね(リンク先に対して)。
----
あの・・いや・・そうではなくてですねぇ・・どう言えば伝わんのかなぁ・・
わざわざ検出してどうすんの?って話です。あかん・・・無限ループだorz

weight3kgさん

2011/9/613:13:17

>ダイエットは有酸素運動でカロリーを消費するほうが、少ない努力で効果的な結果が得られるらしいというのが私の考え方です。

ダイエット(痩せるため)に、余計に食ったものを、エッチラオッチラ運動で消費するほど無駄な努力は無いと思います。
ただエネルギー消費するために、1時間近くゆるい運動で時間を費やすのってもったいない。

マラソンに出るとか、持久力を維持するとか、下半身の筋力維持とか、気晴らしとかそういう目的を持っているなら否定はしませんけど、減量の方法として優れているわけじゃないですよね。
やりやすい、すすめやすい、とっつきやすいから皆やるだけの事だと思います。


誰かと同じで意見の主張になっちゃいました(^^;

s20110201.さん

編集あり2011/9/700:08:43

taj_ai0808様毎度しゃしゃり出てほんとごめんなさいね。

十分な回答なのに質問者様を混乱させかねない回答が付いちゃったんで、補足させて下さい。なおBAはtaj_ai0808様が適切であるのはいうまでもありません。

一つ認識しておいて欲しいんですが、脂肪も筋も身体の組織ってある条件になった時だけ、合成(同化)、分解(異化)してるわけじゃないんです。代謝ってのは同化も異化も同時進行してます。代謝ってそういう意味ですので。身体に目に見えて反映されるのは、どちらかが一定期間優位だった時です。同化より異化が優位であるから痩せるってことです。

まずですね、筋異化(カタボリック)なんですけど、これって運動をしなかったらとか、栄養を摂らなかったからとか、○○だけをしなかったからって単純なことじゃないんです。ましてや糖質だけで説明なんかできません。

あえて挙げるなら全ての前提、土台はカロリー収支です。カロリー収支がマイナスである時は脂肪はもちろん異化優位で減りますし、筋量もごく一部例外除いて、異化して減ります。これは基本的な生理の知識なんでこの認識なくして、筋異化語れません。

この時に糖が満ちてようと何だろうと、筋はカタボります。それでですね、仮に低糖制限したとして、じゃあカタボリック亢進するかといったら、運動の負荷、その他の栄養素摂取によっては、低糖せずに有酸素運動だけで減量した人より、筋量落ち抑制することもできます。

こういうのって、抗カタボリックを念頭においた場合、運動、栄養、熱量、あるいは休養のどれか一つだけで論じることできないんです。熱量欠けりゃカタボリックはそもそも防げないし、負荷が適切でも栄養(この場合糖質でなくタンパク質)が満ちてなきゃ抗カタボ効果乏しくなります。あるいはオーバートレーニングによる疲労だって影響します。包括的なもんなんです。

例えば、質問者様は有酸素運動取り入れるべきとの認識ですが、残念ながら筋異化防ぐどころか促進する可能性高いです。正直申し上げて同じカロリー欠損量でしたら、食事のみと食事+有酸素運動で脂肪、筋の落ち変わりません。あぁちなみにいくらなんでも筋が脂肪より優位に落ちるなんて事ないですよ。

Pikosky MA, Gaine PC, Martin WF, Grabarz KC, Ferrando AA, Wolfe RR,Rodriguez NR. Aerobic exercise training increases skeletal muscle protein turnover in healthy adults at rest. J Nutr 136: 379?383, 2006.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/16424115

この研究なんかは代謝回転に関してですが、ざっくり説明すると体重が減らない維持カロリー摂取下、有酸素運動によるタンパク代謝の同化と異化どちらに傾くか調べたところ、異化優位だったって研究です。※顕著ってわけじゃないですよ。微細レベルの話ですし、この研究の場合ちょっとタンパク摂取量がやや少ないってのも考慮されるべきだと思います。

少なくても有酸素運動は圧倒的に負荷が足りませんので、抗カタボリックは認められません。

じゃあさらに大前提であるカロリー収支マイナスにして有酸素運動したらどうなんだっていったら、想像に難くないですよね。これって別に特別な知識じゃなくて、中長期、もしくは過剰な時間の有酸素運動が及ぼす異化作用なんてのは、基礎的な知識です。

本当はrosewip様のご意見の8割、論文挙げて反論しようと思ってたんですが、文字数足らなくなりました。とりあえず頭に入れる必要ないのは、インスリン、グリセミックインデックス、糖、脂質代謝比による脂肪減少の多寡、付随して有酸素でないと脂肪が燃えない、グルコース、グリコーゲン関連、競技別の身体的特徴、えっとこの辺全部論拠に乏しく、ぱっと見それっぽいんで注意が必要です。

失礼ながら質問者様の現在の知識量において考慮すべきなのはカロリー収支以外に特に重要視する必要ってないです。抗異化作用や脂肪を効率的に落とす上で(つまりボディメイク)必要な知識は端的にウエイトトレーニングについて学ぶ中で得られるでしょう。

参考までにオカルト説から脱するために何が必要かといったら、痩せる行為だけに目を向けてちゃだめです。何かを減らす行為より、増やす行為(つまり創造する)行為の方が必要となる知識量は多く、多くの場合一方の行為の根本に通じるものです。この場合、筋量はどうすれば落ちないかではなく、どうすれば増えるのか、学術的な理論を学べば、脂肪を効率的に落とす手段も明確になるでしょう。

追記
文字数足らず一文削除しました。
主旨が伝わらず残念です。傲慢な印象を与えるでしょうが、私特別な感情含んでません。私の回答の主旨はカロリー収支という単純なものです。それを複雑にしてしまう誤回答に対して質問者様を蚊帳の外に指摘しているのは事実です。

気を悪くさせて申し訳ないので追質問に関しては自重しますので他の回答者様を参考になさって下さい。

diet7さん

編集あり2011/9/805:14:57

> つまり有酸素運動を連続30分しても、10分×3してもカロリーの消費量が同じなら...

taj_ai0808さんの質問者に対する回答には全面的に賛成します。
ただし、突然の質問で申し訳ありませんが、エネルギーの源が糖でも脂肪でも脂肪減少は同じ結果とならない場合も、あるのではないでしょうか?

痩せるには、摂取カロリーを減らすか、筋トレでもジョギングでも消費カロリーを増やせばよいわけです。

エネルギーが足りないときは、足りないエネルギーは、体脂肪か筋肉から供給されます。
理想的なダイエット、効果的なダイエットというとき、私たちは、筋肉や臓器を減らすことなく、できれば体脂肪だけを減らしたいと考えています。効率的なダイエットも同じような意味でつかわれているようです。

体脂肪が減っても筋肉が一緒に減っては効率が良いとは言えません。
効率の良いダイエットとは、7200Kcal/Kgとか500Kcal/Kgとかの消費カロリーであらわされるイメージではないと思います。

ここで、重要な条件が2つあります。
体の中にはどうしても、グルコースを必要とする組織があります。脳と赤血球血です。
もう1つは、体脂肪は分解されても二度とグルコースになることがないという条件です。

そこで、著しい糖質の摂取不足が続くとき、体は、グルコースを供給するために筋肉を分解し始めます。
蛋白質を十分取っていれば、大丈夫ではないかと考える人がいると思いますが、だめです。
低血糖状態が続くと、体はカタボリックな状態に代謝モードに変わり、筋肉減少、蛋白質分解に傾きます。
ここへいくら反応基質であるアミノ酸を供給しても、筋肉分解は止まりません。

ですから、筋肉、あるいは除脂肪体重を減らさないためには、 まず、最低限の糖質は摂取し、血糖値と、肝臓のグリコーゲンタンクのストックを維持しなければなりません。

過剰な糖質はインスリンの作用下で、体脂肪合成にまわされますので、一度に食べ過ぎることのないようにし、また、何度にも分けて食べる、グリセミック指数の低い食品や、野菜を一緒に食べるなどの工夫をしてインスリンの分泌を避けることが得策です。糖質の所要量は余ってもいけないし、足りなくてもいけない、糖質がまさにダイエットの核心です。

たとえば、基礎代謝に占めるエネルギーの割合は脂肪が全体の82%もあるのですから、200Kcalのウォーキング程度であれば、食前か食後か、10分であろうが20分であろうが、グリコーゲンが燃えようが脂肪が燃えようが、ほとんど差は現れないと思います。

しかし、たとえば、陸上部の短距離選手の場合練習すればするほど体重が増加し、長距離選手は練習すればするほど体脂肪率が減少していきます。
このような場合、グリーゲンが使われても脂肪が使われても同じというわけではないのですね。

これは、練習で使われる筋肉の速筋と遅筋の違いと、体脂肪は分解されても二度とグルコースにならないという、この2つの点が関わっているのだと思います。
この2点を考慮すると、ダイエットは有酸素運動でカロリーを消費するほうが、少ない努力で効果的な結果が得られるらしいというのが私の考え方です。
運動時に主にグリコーゲンを燃やす運動よりも、できるだけ脂肪が燃える運動をする方が、効果的ではないだろうかというのが、私の考え方なのですが、いかがなものでしょうか?

> wasinomaaku2004さん

ケトン体は体内で脂肪が燃えたかどうかのチェックに、淡路島の断食道場、Dr.江部、アトキンスダイエットで使われています。私は、ある薬剤師に教えてもらって、サプリの比較、ジョギングの結果チェックに200回使用しました。
ケトン濃度で脂肪燃焼量はわかりませんが、体内で脂肪が盛んに利用されている状態であることが確認できます。

> ケトン濃度を測定しなくても、普通に生きてるだけでも脂肪は使われていることは明白

普通に生きてるだけでも脂肪が使われていることは明白ですが、ケトン体は断食で脂肪が盛んに使われたり、激しい運動後に検出されたりします。それを利用している人たちがいることを紹介しただけです。
普通に生きてるだけではケトンは検出されません。



<ひとつめ>
③有酸素運動のみ約333グラムが私は上乗せできると思っています。

<ふたつめ>
筋肉の性質、燃料の性質の結果、どうしても有酸素運動のほうが効率がいいような気がしています。

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