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産経新聞の報道によれば、 中国空軍が昨年十月以降、数回にわたり、民間機を改造...

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abc*******さん

2006/1/819:26:52

産経新聞の報道によれば、
中国空軍が昨年十月以降、数回にわたり、民間機を改造した電子偵察機を東
シナ海の日本の防空識別圏に侵入させていたことが七日、分かった。
中国はガス田周辺で電波収集を強化しており、民間旅客機を装うことで、
自衛隊のレーダー情報をより多く引き出す狙いがある。
戦闘機の攻撃には相手のレーダーを無力化することが不可欠。
中国の偵察活動はそれに備えて自衛隊の電波を分析するのが目的とみられ、
東シナ海は「情報戦」の様相を呈してきている。

とのことですが、潜水艦の領海侵犯と電子偵察機の防空識別圏侵入
とでは、どちらがより罪深いのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

eye********さん

2006/1/823:17:50

国際法上から言えば同じでしょう。今回の件は既に米国と日本は対応の協議を終えていると思います。中国は人の国の境界を侵しても誤らない、領事館員にあからさまな情報提供を迫って自殺しても知らぬ存ぜぬと身勝手な国です。ガス田問題も既成事実化して知らぬ振りです。今後、国境線を度々侵害して既成事実として自国領だなどととぼけた事を言うのではないでしょうか。そうならない様に国内の反中活動を盛り上げなければなりません。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

str********さん

編集あり2006/1/902:06:14

産経新聞なんていう、ケツ拭く紙の価値も無いシンブン読んでる、あなたが一番罪深いでぇ~す。

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