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カロナール錠の事について質問です。 今日、歯科で痛み止めの薬として『カロナ...

mimippi560さん

2006/1/2421:41:52

カロナール錠の事について質問です。

今日、歯科で痛み止めの薬として『カロナール300』という薬をもらいました。
以前、内科で『カロナール200』というのをもらったのですが、
200と300とでは、どのような違いがあるのですか?
効果に違いがあるのでしょうか?

またカロナール200でも、歯の痛み止めとして処方されますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tomekichi28さん

2006/1/2422:23:25

カロナールの成分はアセトアミノフェンという解熱鎮痛薬で、安全性が高いため総合感冒薬や市販の風邪薬に幅広く使われている薬剤です。
200はアセトアミノフェンが200mg、300は300mgという意味で、当然300の方が(一般的には)効果が強いでしょう。

ただしアセトアミノフェン自体元々強い薬ではなく、歯の痛みなどの強い痛みの場合は(普通の成人なら)300くらいはないと、あまり鎮痛効果は期待できないかもしれません。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2006/1/2421:59:44

200と300の違いは、容量の違いです。なので、300のほうが、効き目がありますよ。
適応としては、頭痛、耳痛、腰痛、筋肉痛、打撲痛、月経痛、歯痛、歯科治療後の疼痛、などなので、大体の痛みに効く薬だと思われます。

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