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ニッセイ 終身保険(重点保障プラン)EXを契約しております。 27歳専業主婦です...

choco_m14さん

2011/11/2518:53:51

ニッセイ 終身保険(重点保障プラン)EXを契約しております。

27歳専業主婦です。主人は31歳別の生保で1000万の死亡保障の積立型 子0歳

母親からの名義変更で、契約し、更新時にプランの

見直しができると言われました。

現在、
主契約の終身保険 100万
定期保険特約2900万
生存給付金特約2年100万
総合医療特約 5000円/1日
入院給付金あり型 25000円/回

の契約内容で保険料は10144円/月


46歳時には倍くらいの保険料になり、66歳払い済みですが、46歳以降は死亡保障100万にしかならないという保険です。

主人でさえ1000万なのに私に3000万はありえません。
もしもの事があっても、遺族年金とパートをすれば1000万あれは上等だし、私に何かあっても、500万あればいいです。生存給付金も、2年で5万ぽっち、いりません。なのにセールスレディは一度入院しているから、プランは変えられないなどと言って変えないような言い方をしているそうです。(母の知人のため)

どうにかしてセールスレディを言い負かしたいのですが、どうしたらいいでしょうか?
前もって、コールセンターに問い合わせとかするべきですか?

お知恵をお貸しください。

補足pandaponda1234様 回答ありがとうございます。入院歴は出産時の手術歴の間違いでした。子供を出産時、吸引分娩となったことにより手術一時金が支払われました。それ以外はいたって健康です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2011/11/2522:43:32

解約に一票。。。

私も、【ニッセイ生きる力】に入っていました。
契約=母。支払い=私。
約20年・240万円の掛捨て。

人生で初めて自分で自分の契約内容を調べてみて
目玉が飛び出るくらい超びっくり!!。
42歳までに万一があれば、死亡保障が4,200万円。
43歳以降は何も保障なし。
当然解約しました。
母がどうしてこんな保険商品を契約したのか不思議で仕方ありませんでした。

すぐに、『保険クリニック・保険の窓口・保険プラザ』に
それぞれ相談し
3社が同じ提案をした保険商品で再契約しました。
自分のライフプランに応じたプランで契約でき
保険料金も随分安くなりました。

よくCMで保険の見直しをってやっていますが
まさにその通りと思いました。

CMの保険にはいるかどうかは別にして
『保険クリニック・保険の窓口・保険プラザ』などの
代理店に一度相談するのをお勧めします。

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ベストアンサー以外の回答

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juun11ayuさん

2011/11/2716:46:20

言い負かすのは簡単ですよ。前出で数人が書いておりましたが解約して見直せばいいのです。減額できないのならやめてやるとでもステ台詞くらい吐いてもいいでしょう。相手は解約されたくないあまり調べたら減額できました。とか言い出すことでしょう。実際問題、その保険が良い内容なら未練もありますが全く未練の残らない気持ちいい内容です。綺麗サッパリやめれます。支払ったお金はほとんど掛捨てだし医療保険も80歳で終わるし、しかも保険料があがっていく。理不尽すぎて涙が出そうな内容です。知らずにそのような保険に入られてる方はたくさんいますが気がついただけでも良かったと思い解約しましょう。入院に制限がつく不安がおありでしたら共済に2千円くらい入れば不安も解消します。それでも、今の保険料よりは安くなりますし、将来が安心です。60歳以降に大きな出費を残すのは不安です。元気で働いてる間に払い終えたほうがいいですね。もちろん終身保障のある保険で!!

2011/11/2712:43:19

・死亡保障1000万円が妥当だと思われるなら減額の申し出をしましょう。
⇒1000万まで減額できないと言われたら、それではいくらまでなら減額
できるか聞いて下さい。

まったくできないと言われたら、ニッセイのHPを見たら1000万円からと
書いてあったと反論してください。
各社の保険内容について解説した本(生保業界用)では、女性は年齢に
かかわらず1000万円(終身+定期)が最低とありました。

・必要ないと思われる特約は除去しましょう。
特約はあくまで「特約」であって一部の例外を除いて基本的にはいらない
ものは外せます。

入院しているからプラン変更はできない???意味不明ですね。
更新の時にプランの見直しはできると言われているんですよね?
「見直し」できて「変更」できないって、、、
更新時にしか見直しできない・・・と言われたらウソです。

相手がウソを言っているのですから、別に言い負かす必要はない
です。
詭弁にまどわされないようにすれば結果は明らかだと思いますよ。

f611y4296さん

2011/11/2614:54:07

46歳以降の死亡保障が100万円というのは誤解でしょう。46歳時に保障内容を同じまま更新したらその年齢のリスクに基づいて新しい保険料になりますよということです。よく保険料が上がるから更新型はダメという議論がありますが、逆に若くて家計が厳しい時期に少ない保険料で一定期間大きな保障サービスを受けられる仕組みですから、損とか得とかのレベルの話はおかしいといつも思っています。正しい考え方は、それが自分のライフスタイルに合っている保険なのかどうかです。その考えからいうと3000万の死亡保障が今の貴女に必要なのかどうか、医療保障も本当に必要なのか。ご主人の公的健康保険の被扶養者ならそもそもいらないかもしれません。貯金した方がいいかもしれません。保険の窓口的な代理店に行けば必ず更新型保険を解約し、外資系などの医療保険を勧めてくるでしょう。彼らもビジネスですから。まずはご自身で今の保険会社の窓口に相談し、素直に疑問をぶつけ、自分なりに考えを整理すべきです。ただ流行りの代理店窓口に行ったらいいお客様になるだけですよ。あと気になったのは大黒柱のご主人の保障が1000万とか。奥様の保険を減額し、浮いた財源でご主人の保険を検討すべきではないでしょうか?
最後に、医療特約の給付歴がある場合は見直しが難しくなることは事実であり、営業職員が方便でうそを言っているとは思いません。他社加入の場合、告知義務があり加入できない可能性もあるため、医療保障が必要とお考えなら今の契約は減額しても継続すべきと考えます。

soayayaさん

2011/11/2605:12:33

今ご加入中の保険や類似した商品はオススメできないと、様々な保険関係の書籍等にも書かれています。

オススメ出来ない理由は
●保険料が上がる(更新型)こと
●医療(入院)の保障が最長で80才までしかなく、66才以降は保険料は年払か80才までの保険料をまとめて一時払いするしか選択出来ないこと!

老後にそんな高額な保険料支払うのは大変です。

『ほけんの窓口』『保険市場』『保険クリニック』といった来店型のショップで見直しのプランを提案してもらってはいかがでしょうか?
相談すればより知識も増えます。
もしお近くに来店型ショップがない場合は『保険マンモス』などのサイトから依頼しセールスマンに来てもらうとか。

ニッセイ以外でより良い内容で安価なものを見つけてこられれば、セールスレディに言い負かす材料が出来ると思います。
更新型は保険会社やセールスレディにとって都合の良い仕組みです。
保険料が最初は安いので死亡保障の金額をより高額に出来る(死亡保障の金額は成績や給料に反映)、
そして保険料が上がる前に新しい契約に替えてもらう口実が出来る(近々保険料1万円が2万円になりますが、新商品に変えると1万5千円で済みますよ)
などと言うのですが最初より保険料は上がって歳を取った分だけ内容も悪くなります。

しかし最も重要なことは質問者さまがご自身に合った保険に入ることです。

私から見るとご主人の死亡保障はお子さんがいるのに少ないように思いますし、奥様は多すぎると思います。
これらは家族構成や収入など詳しいお話を伺わないと算出できませんし、最終的には好みか価値観で商品選択も異なります。

まずはご自身に合った商品選びから始めてはいかがでしょうか?

但し、入院歴で各社どれだけの部位不担保(例えば子宮に関しては給付金が払われない)等の条件の付き方が異なりますので、確認の上ご契約下さい。

kentan3492さん

2011/11/2522:07:58

保険代理店です。

担当者の方を言い負かしたいお気持ちは
わかりますが、相手は毎日保険のことを朝から
晩まで考えていますので難しいかもしれません。

「一度入院しているから、プランは変えられない」は
解約されると担当者が困るから言っているにすぎません。
お気づきでしょうが、決してあたなのためではありません。

それは、さておき 医療関係は現状のままで
死亡保障をご希望額まで減額が今できる
対応ですね。

お子さんは、もう1~2人予定があれば、その後
他社に切り替てればいいでしょう。

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