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織田裕二の椿三十郎、正直どうですか??

hac********さん

2011/11/2521:43:52

織田裕二の椿三十郎、正直どうですか??

三船敏郎と比べてどうですか?

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flp********さん

2011/11/2521:56:00

テレビで見たんですけど・・・
アレを三船と比べるのが失礼です(笑)だって最初から最後までずっと、ただの『モノマネ』なんだもん(笑)

あと、ラストの決闘シーンの演出のヒドさはもう・・・日本にラジー賞があったら総ナメだったでしょうね。
あ、でも本当に日本にラジー賞があったらきっと候補作が多過ぎて大変だろうなぁ・・・。

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pus********さん

2011/11/2616:31:34

ちょっと椿が笑いすぎかな~と 余り余計な演出があり 渋かったイメージがあり織田裕二も好きなのですが浮いてたかんじがありました

gon********さん

2011/11/2603:46:31

比較されるのは仕方がないとしても…

まあ、“がんばったね”としか。

それよりなぜ森田芳光監督が
これを撮らねばならなかったのかがわかりません。

“それから”という文学作品を
あれだけ独自の感覚で切り取り表現した監督が…

ale********さん

2011/11/2523:44:03

三船敏郎版と比べてしまうのは可哀想ですね、オリジナルをトレースしながらかなり頑張ったと思います。
織田裕二自体は充分鑑賞に値する三十郎でした。

ただし決定的に違う、むしろ欠陥ともいえるのは監督の音に対する無知。
クロサワ版では、三十郎の寝ていたお堂の床下に若侍を隠し、半兵衛と追手が去ってから、床板を持ち上げてアタマを出すシーンで、バラバラにアタマを出すたびにポ、ポン、ポンとコミカルな擬音を当てて、緊張を解きほぐす効果を出していたのと、ストーリー後半で黒藤の屋敷から合図の椿一輪が流れてきた時にも、やはりポンという擬音を当てて、『ソレ来た!』と観客に期待感を持たせる効果を上げていたにも関わらず、リメイク版の森田監督はまったく無関心で擬音を当てていません。この違いは大きい。

それから三十郎に対する最大のライバルである室戸半兵衛、豊川悦司の声。彼の軽くてコシのない声が、悪役としての存在感をスポイルしていて、作品全体を軽くしてしまっている。
織田裕二が声をかなり意識して役作りしているのと対照的。

素人でも気づくこの程度のポイントを押さえられなかったのが問題。オリジナルには敵わないにも関わらず、知っていながらポイントをスルーしたのなら、それは監督はじめスタッフの思い上がりで、贅沢な実験とも言えるこの作品を任せるに値しない連中だったと思います。

koo********さん

2011/11/2522:46:44

三船版と比較したい方は比較してください。

同じタイトルで同じ脚本だったら、比較するなと言うほうが無理でしょう。

ですが私はこの織田版三十郎が気に入った!


私が映画館でリアルタイムで観た時の感想を書き込んでます。
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id326550/rid601/p0/s...


この映画はエンタテイメント。楽しく観られればそれでいいと思います(笑)。

kao********さん

2011/11/2522:15:35

見るに耐えず 途中までしか見てません
佐々木蔵之介さんの演技くらいしか 印象に残ってません

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