ここから本文です

おみくじの解釈について

lov********さん

2012/1/311:40:51

おみくじの解釈について

池水にうつる月がすぐに手に取れそうで取られぬ如く心中苦しみ多く思うままにならぬ事続く・・・・・・

今までに引いたことがないような内容でした。
綺麗な古歌だとも思います。

皆様はこの句をどう解釈しますか?

私は、まず池にうつる月は実際に虚だということは承知と言うことです。
美しい水にうつる月を手を伸ばさないで、傍観していたほうがいいのではないかと思いました。

皆さんの意見を聞かせてください。

閲覧数:
219
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

uso********さん

2012/1/519:34:50

私も、美しい水にうつる月を手を伸ばさないで、傍観していたほうがいいのではないかと感じました。

あなたの運勢が暗くなるというよりも、「気を付ければ大丈夫なんだよ」と教えてくれているようにも思えます。

私も、美しい水にうつる月を手を伸ばさないで、傍観していたほうがいいのではないかと感じました。...

質問した人からのコメント

2012/1/10 11:19:02

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ten********さん

編集あり2012/1/614:23:11

私も質問者さまと同じ結果のおみくじを昨年引きました。私は正月ではなかったのですが、その時は、舞台を観に行く前で「席はどの辺か?」と尋ねながら引きました。なるべく前のほうで観たかったもので・・。

おみくじの内容どおり、舞台からは離れた席で観劇することになりましたよ。私の場合は、月とは、役者(人物)と捉えました。届きそうで届かない、目の前にいるのだけれど、遠い存在。とそのように思いました。たしか、おみくじの続きに、まだ待て、後に来る的なことが書かれてあったと記憶しておりますが、その数ヵ月後の舞台で前のほうで観劇することが叶いました。お告げは当たっていました。

引いた人の状況によって解釈は異なるかと思います。
手につかめないもの、ほしくても手に入りにくいもの、綺麗で、儚さを秘めた歌ですね。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる