髪を染めたり、ウェーブをかけたりする女性の心理を聞かせてください。

補足

補足させて頂きます。 私は癖毛の縮毛矯正やかつらについては「やむを得ない整形手術」と同じ認識です。 この線がどこまでかは流石に個人の意見だと思って下さい。 高校卒業時「大学行ったら髪染めるよねー」と言った子がいて、みんなが賛同していました。これは皆さんのおっしゃる通り精神的な意味を兼ねた「イメチェン」なのかもしれません。でも極端な話ですが、女子大生が皆茶髪になったら、それは個性と呼べるのでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

おっしゃる通り、髪を染めることが一つの常識として成り立っているのなら、それにあえて逆らうのは外面を気にしすぎかもしれませんね。 でも現況はそれ程ではなく、日本人である以上黒髪自体がコンプレックスになることは無い筈ですから、髪の色まで変える必要があるのか尚更自分にはよくわかりません。 身だしなみとおしゃれの違いについて言及されている方がいらっしゃいますが、行き過ぎたおしゃれは身だしなみを崩すと思います。

お礼日時:2012/1/23 0:23

その他の回答(3件)

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思うのは勝手です。理解しなくてもいいと思いますが、非難するのは止めたほうがいいと思いますよ。 理解出来ない人もいるでしょうし、無理に理解する必要はありません。 人は人です。 染めたい、パーマをあてたいと思うのも個性です。 それに今は男性もカラーしたりパーマをあてますよ。 質問者様の理屈だと、髪の薄くなった方はかつらはかぶったらダメと言うことにもなりますね。 コンプレックスを隠して、明るくなるならそれでもいいのではないでしょうか? 外見を変えてコンプレックスを無くすことによって内面がプラスになる事もあるんですよ。

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随分と偏った考え方ですね。固く考えすぎじゃないですか? ヘアスタイルもファッションですよ。洋服を着替えることやメイクと同列です。髪は生えた時点で死んでるものですし、改造とは違います。 女性にとって外見って、あなたが思ってる以上に大事なんですよ。 鏡を見たときに、自分の気に入った仕上がりになっていると、テンションが上がる。逆にいまいちだと、気分まで落ちる。そういうものなんです。 あなたも髪を切るでしょ?切るのもパーマかけるのも、同じことなんですよ。ヘアスタイルって、すごく印象を変えますし、「自分をこう見せたい」っていう部分に個性が出るのでは?生まれつき持っていて変えられないもの(肌の色や、骨格とか)はともかく、髪は変えられる部分なんです。 内面と外見って紙一重です。外見を変えることで、内面が変わることもあります。 かなりのくせ毛が悩みで、イジメられて(からかわれて)、引き込もる人もいるんです。それが縮毛矯正かけるだけで明るくなれたら、素敵なことではないですか? 髪が決まると、鏡越しに見るお客様の顔が笑顔になります。それで良いと思いますが。 個性を犠牲にしてるという考え方ではないですし、「外面ばかり気にしている」のではなく、「外面にも気を使っている」のです。

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私は茶髪にしています。髪を染めたりする事も、整形手術も、自分自身の意思で始まるものですよね。女性はメイクをする様に、髪型も変えます。髪を染める事が、生まれ持った個性を潰すとは限りません。自分の意思でアレンジをするのも、ひとつの個性じゃないでしょうか。ただ、やむを得ない手術以外の整形手術におきましては、生まれ持った顔を変えてしまう訳ですから、別人になるでしょう。顔はその人の第一印象ですから、別人になってしまっては、個性がなくなると考える方もいるかと思います。でも何かしらのコンプレックスを持った人が行う事が大半です。コンプレックスが無くなり、前を向いていけるのなら、それも正解じゃないでしょうか。お洒落と身だしなみは全く別物で、身だしなみは第三者が見て、不快にならないこと。お洒落は自分の為にすること。自分をお洒落にすることも、その人の個性や考えがあって始まるものです。うまく伝わらなかったらごめんなさい。

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