ここから本文です

有給消化した場合、出勤日数にはその消化した日数を含んだ日数で合計の出勤日数を...

mom********さん

2012/1/2411:58:03

有給消化した場合、出勤日数にはその消化した日数を含んだ日数で合計の出勤日数を現わしますか?
例えば、出勤が20日、有給消化1日、合わせて21日になりますが、この場合ですと、合わせた日数が21日になります

ので、21日が出勤と現わすのかどうかなのですが?

閲覧数:
37,516
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

inn********さん

2012/1/2414:20:56

21日出勤でいいと思いますよ。有給は「出勤したものとして扱う」のですから、タイムカード上では21日の出勤ということになります。あなたがなにを悩んでいるのか定かではありませんが、たとえば日給月給制で21日ベースとしますね。日給月給制は何日出勤があったかというよりも「欠勤控除」で給与計算されるわけですから、ある月が欠勤がないなら20日出勤だろうが、23日出勤だろうが給与計算上の出勤日数は「21日」であるわけです。ですから離職票を作成する時などはベースである21日から欠勤の日を引いた日数が出勤日数となり、一方、賃金台帳の勤怠欄では実際の日数が出勤日数となるため出勤日数が違ってくるわけです。
時間給の場合は、欠勤控除ではなく、「働いた分」が給与となるわけですから、実際の出勤日数と給与計算上の日数は同じになりますね。
的外れの回答だったらゴメンナサイ^^;

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

syo********さん

2012/1/2519:37:04

この出勤日数を何に使われるかは定かでないので推測、事例で回答しますと

医療、介護業界のように、法令で必要人数(職員数)が決められている場合で、複数の非常勤職員(パート等)の出勤日数を合計し必要人数に帳尻あわせしますが、
この場合は、出勤日数に有休日数を加えて、常勤日数を算出報告します、
ただ勤務表提出時は有休者は出勤してないので、出勤者だけで毎日法定数がいるかを計上し、かつ出勤日数と有休日数を別掲して合計日数を常勤日数として表示します

ややこしい書き方をしましたが
基本的には
出勤日数とは実際に出勤した日数
有休日数は別掲するのが妥当と考えますが

確かに有休は、出勤扱いですが
統計的には出勤に加算する必要はないと思いますが
必要なら合計数を別掲すべきです
そうすれば有休取得率も簡単に算出できます

ruk********さん

2012/1/2412:13:29

1か月出勤日20日だったとして有給は出社しなくても給料保証されるであって 例えば完全日給制で1か月稼働日20日で20日○丸働いても有給申請して19日しか出勤しなくても 20日分の給料が支払われるです

稼働日が1日増えるわけでもないしその分給料が多く発生するではないです

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる