ここから本文です

人生は永遠に存在するこの世界の一瞬の煌きといったところでしょうか?永遠から見...

沙耶さん

2012/2/616:32:32

人生は永遠に存在するこの世界の一瞬の煌きといったところでしょうか?永遠から見れば人の生なぞほんのわずかな劇にすぎない・・・・

閲覧数:
400
回答数:
4
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tao********さん

2012/2/618:57:56

人の使命は、悪、不完全、不調和、我欲などと、混じり合う事だからです。そして、それを、善に調和に変換する事が、使命です。しかし現在は、深みにはまりすぎています。ミイラ取りが、ミイラになってしまいました。だから世界の仕切り直しがあります。この仮の世界は、不調和世界の脳と調和世界の神が、出会うためにつくられた世界です。だから善、悪、混合世界です。時間が止まるのが、アセンションです。時間が、速くなっていると感じる人が、多くなってます。止まる前触れだと言われています。時間が止まり、この仮の世界が終わるのが、アセンションです。この世界は、仮の世界なので、シュミレーションです。この世界の外に本当の世界が、あります。この世界は仮の世界です。だから始めと終わりがあります。始めから終わりまでが時間です。本当の世界は永遠なので時間はありません。これはアインシュタインの相対性理論や仏教哲学で証明されています。マヤ暦では2012年だと言われています。宇宙の太極は、完全調和の世界です。調和の世界が、成長拡大する
ためには、まわりの周辺部の、不完全、不調和を、調和に変換する必要があります。そこで変換する場所として、仮の世界の地球が創られました。ここで不調和世界の脳と、調和世界の自然の心である神が、出会う事になりました。そこへ調和の世界から、宗教で言う神の子の無我が来て、不調和世界の脳の自我と、合体して、人が誕生しました。だから人の心は、自我と無我が合体して出来ています。最初の頃は、無我が強く自我が小さいので、神の超能力がありました。だから神と人の合いの子である、神人と呼ばれていました。アトランチス古代文明頃までいました。神人がピラミッドを創りました。現代は、人は、自我が強く無我が小さいので、神の超能力はありません。そして人は、脳が自我が自分だと勘違いをしています。人は本当は、無我の神の子です。しかしいよいよ仮の世界が、終わる時が来ました。終わると、仕切り直しになるので、人の心は、脳の自我と、神の無我が、解体されて、それぞれ元の世界へ帰ります。脳の自我は、不調和世界の脳の世界へ、神の無我は、完全調
和世界の神の世界へ帰ります。人は、神の子だから神の世界へ帰ります。

質問した人からのコメント

2012/2/12 22:47:45

ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

sor********さん

2012/2/623:27:22

それでも自分の人生ってとっても長いものだと思います。
この世界の歴史で考えると自分なんでいてもいなくても変わらない程度だと思いますが、それでも自分はいて、生きている今ってのは一瞬だとしても、自分にとっての永遠ともいえると思います。

自分が笑って幸せな瞬間が、世界の一瞬の煌めきだとしても、それはとても素晴らしい一瞬だと思います。

2012/2/621:33:16

そのような見方は、人間特有のものの見方です。
人間には、絶対を理解することができず、相対的に物事を解釈することしかできません。
永いか短いかというのは、まさに相対的な「永遠」の捉え方です。
まあ、言葉自体が「永い」と「遠い」でできているので無理もないのですが、本当は、「永遠」という概念の実相(その言葉が指し示す実在の姿)は「無限(の時間)」のことなのです。
「無限」とは限りがないということで、即ち境界線がない、つながっているということです。
つながっているために、「どこ」あるいは「いつ」を特定できず、全体であり一つであるようなありようのことなのです。

人生の時間は相対的です。
永い人生もあれば、短い人生もあります。
人生は相対的に一定期間続き、そして終わります。
この相対的な時間を、宇宙という実在する「永遠」と比べることはできません。
これらは、まったく違うものです。
永遠は実在であり、時間は観念的存在なのです。
だから、人生の時間を一時離れ、実在する世界に気づけば、つねにそれは永遠なのです。
「永遠から見れば人の生なぞほんのわずかな劇にすぎない」と言うよりは、「永遠という実在から見れば人の生は実在しない」と言うべきなのです。
そしてさらに、人は自分の人生を生きていると思い込んでいますが、本当は永遠そのものとして、あるいは宇宙そのものとして実在しているのです。
ただ、そのことに気づかないだけなのです。

mar********さん

2012/2/616:55:31

そのほんのわずかな劇のために
毎日を懸命に生きる、小さな煌き…
それが人間なんでしょうか。

これっぽっちの幸せや悲しみに
一喜一憂しながら
産まれおち育まれ巣立ち
生き抜く…
それがもしかすると
地球のパワー

私たちの生命が
地球のプラスのパワーに
なりまうように…

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる