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源泉所得税の扶養控除についてです。平成23年7月頭に婚姻し、7月末に仕事を退...

mam********さん

2012/2/1517:50:40

源泉所得税の扶養控除についてです。平成23年7月頭に婚姻し、7月末に仕事を退職しました。平成24年の2月で失業給付が終了したので、旦那の扶養に入ろうと思うのですが、会社に提出する書類で

” 源泉所得税の扶養控除を受けていますか? ”という質問があり ” イ、受けている ロ、受けていない ハ、平成○○年○月より受ける ”と三択なのですが、私の場合どれに当たりますか?昨年の給料総支給額(税込年収)は2.300.000くらいでした。 この場合 ロ、でいいのでしょうか?日にちはいつからと記入したらいいですか?

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jta********さん

2012/2/1518:17:26

旦那さんが 昨年末の扶養控除等申告書で H24年分 の扶養控除等申告書を出している
のですが、そこで、貴方を控除対象配偶者にしていれば イ なのです。

していない場合、ハで H24年分扶養控除等申告書を出しなおせば H24年3月 とか
になりますね。

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pin********さん

編集あり2012/2/1518:31:27

税法上の扶養の場合には、1月1日から12月31日までの1年間の年収が103万以下の場合になります。
2月までの失業保険の給付金は非課税所得なので、税法上の年収には含みません。

この場合今年の1月1日からご主人の税法上の扶養になれたかと思われます。
昨年末に、『24年分給与所得者扶養(異動)申告書』をご主人が会社に提出されておられればすでに税法上の扶養に入っている事になります。
この書類手提出で、配偶者控除対象者となります。
以下の書類になります
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/pdf/h24_01.pdf#...

仮に、未提出であれば、(ロ)
今後、税法上の扶養になられるおつもりであれば、(ハ)で社会保険上の扶養と同じで2月の失業給付が終了日の翌日からでもかまいません。
良くお分かりにならない場合には、ご主人の会社で確認をして見てください。

昨年は年収が103万を超えていますので税法上の扶養の範囲外でした。

ご主人に確認ください。

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