ここから本文です

順列、重複順列、 おなじものを含む順列 組み合わせの総数 事象の確...

nix********さん

2012/2/2621:27:00

順列、重複順列、
おなじものを含む順列
組み合わせの総数


事象の確率
余事象の確率
独立な試行の確率
反復試行の確率

見分け方と
覚え方がわかりません(;ω;)
いい方法や説明
ありませんか?

お願いします(;ω;)

閲覧数:
471
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

muk********さん

2012/2/2623:14:56

確率は暗記するより理屈を覚えたほうがいいですが。

例えば、7個の玉があって、そのうち3個の玉を取るとします。
このうち取った3個の玉の順番がどうでもよければ組み合わせ(C)となります。つまり、青、赤、白でも、白、青、赤でも同じ3個には変わりありませんので。
一方、順番にこだわらなければならないのが順列(P)です。さきほどの例で、青、赤、白と白、青、赤とは順番が異なりますので、別のパターンとしてカウントします。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる