おんさ1、おんさ2の振動数をそれぞれ f 1、 f 2 [Hz]とすると、うなりの周期 T 0 [s]の間の波の数はそれぞれ f 1T 0個、 f 2T 0個で、この差が1個であるので | f 1T 0 - f 2T 0|= 1

おんさ1、おんさ2の振動数をそれぞれ f 1、 f 2 [Hz]とすると、うなりの周期 T 0 [s]の間の波の数はそれぞれ f 1T 0個、 f 2T 0個で、この差が1個であるので | f 1T 0 - f 2T 0|= 1 とあるんですが、なぜ1なんですか?それと式とかよくわからないんで詳しく教えてください。

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振動数とは一秒間に出す波の数(これは必ずおさえる!)です、だからT 0 [s]の間の波の数はそれぞれ f 1T 0個、 f 2T 0個になるわけです うなりとは振動数が近いもの同士を同時にならすと、ウワン、ウワン、ウワンといったような音が聞こえます。 振動数の差の絶対値= 一秒間のうなりの回数 は公式です(必ず覚えてください!) この差が1個であるので ←というのは問題によって違うので注意しましょう

その他の回答(1件)

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冷静に考えてください。 言葉を式で表しているだけです。 うなりの周期T0は、うなりが1回の時間。 その時間のF1とf2の振動した回数の差が1回ってのは当たり前の事。