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νガンダムの装備しているフィン・ファンネルのバリアはどのような仕組なのでしょう...

age********さん

2012/3/1103:00:28

νガンダムの装備しているフィン・ファンネルのバリアはどのような仕組なのでしょうか?
出来るだけ詳しくお願いします。

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e74********さん

2012/3/1115:40:33

簡単に言えばメガ粒子の誘導用Iフィールドの連結によって幕を張ったモノです。

UCのビームは、Iフィールドによって縮退・誘導して放ちます。
サーベルもIフィールドであの形を保っており、反動が在るのもビームをIフィールドで抑え込んだ際に発生する斥力によるモノです。

フィンファンネルは誘導用のIフィールドを二枚のフィンの間に展開してビームを扱います。
そのIフィールドをフィン同士で連結し、Iフィールドの幕を張り、そこにビームを流す事でバリアにしたのがフィンファンネルバリアです。
ある意味でビームシールドのご先祖様ですね。

広い範囲で防御幕を展開できるのが魅力ですが、欠点は消費がでかい事(ジェネ付きのフィンファンネルじゃ無ければ出来なかった)、
防御力がそんなに高くない事、拘束されるファンネル数が多い事などが挙げられます。

後に制御技術発展に伴い、定点展開でも十分な形状展開と、防御力を持ったビームシールドとして完成します。

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dor********さん

2012/3/1103:23:21

当時の技術力からして、ビームシールドとアイフィールドの中間でしょうか。

ビームシールドが出来ているなら当然装備しているでしょうから。
皆さんは相当強いバリアと思われるでしょうが、アイフィールド強化版なくらいでビームシールドよりも貧弱だと思われます。
ビームシールドはビームを整流板で放射状に展開しますが、ファンネルも微弱なビームを反射板で互いに反射しあって巨大なアイフィールドを形成していると思われます。

初期型ビームシールドというところでしょう。

cad********さん

編集あり2012/3/1103:38:18

あれは理論的に考えるとありえません。

先ず、フィンファンネルにはバリアーを形成出来るほどのⅠフィールドジェネレーターは存在していません。

それにあの程度の薄いエネルギーでは到底α・アジールのビームを受けきれるとは思えません。

あくまで演出で生み出された存在です。

ちなみに設計された機能ではありません。

ウィキに標準装備のように書かれているのには吃驚しました。

とっさのアムロのアイディアをνのコンピュータ郡が、実現したものです。
(実際現代のコンピューターでやらせた場合、フレーム問題でフリーズします)

追記

上の方へ

あくまでフィンファンネルという攻撃兵器として設計されています。

バリアと言う機能は設計上考慮されていません。

当然Ⅰフィールドジェネレーターの出力は、ビームを発射する出力しかないのは自明の利です。

ちなみにバリアー時は3枚しかフィンファンネルは使用していません。

重ねる事など出来ません。

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