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サンドバック、ミット打ち、スパーは、16オンスの方がパンチンググローブより良...

ken********さん

2012/3/2506:14:04

サンドバック、ミット打ち、スパーは、16オンスの方がパンチンググローブより良いのでしょうか。もしそうなら、理由を教えてください。

ボクシング キック 総合格闘技

補足ありがとうございます。

グローブは、どこのメーカーがベストですか。高価でも良ければ、Winningが、パンチンググローブでも、8~16オンスでもベストでしょうか。

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syu********さん

編集あり2012/4/121:16:41

スパーリングは安全のために14~16オンスでします。
他の練習は好みですが、選手は試合用のグローブより軽いのは一般的に使わない。

薄いグローブでバッグ打ってもパンチ力はたいしてあがらないよ。
パンチ力あげるんなら良いフォームで打つのが一番効果的。
強いボクサーで拳を鍛える為に薄いグローブでバックをしてる選手は現代でいないだろ。
素手の空手ならまだしも。

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kic********さん

2012/4/110:43:10

普段は8-10でスパーリングやマスのときは14-16でいいと思います。

kod********さん

2012/3/2813:23:26

自分がオススメする目安は
スパー、マス→8~16オンス
サンドバッグ→パンチG、8~12オンス

基本的にスパーは大きめ。
要は安全のためだけど、場合によっては8も使用します

バッグ、ミット等は小さめ。
特にバッグにパンチンググローブは有効だと思いますよ

ケガに対する意識が敏感すぎ、または重ければ鍛えれると思ってる人が多いですが、
「軟らかいバッグを大型グローブで殴る」これじゃ強い拳や体ができるはずありません

某国では、タイヤで作った硬質サンドバッグをボロボロの薄いグローブで叩いてます。
特にベテランなら分かると思いますが、「石のような硬いパンチ」を作るにはコレだと思いました

パンチ力を上げたい人や、丈夫な拳が必要なプロは薄いグローブで叩くべきです

ミットはフォームを意識すればいいから、10前後がいいと思いますよ

kab********さん

2012/3/2517:10:56

スパー以外であまりデカい
グローブを使い続けると
振り回す癖が付いてしまうので

適材適所でやってください

重い方が鍛えられるとかは思わないように

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